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    (出典 daily-traveler.com)


    もはや紅白に出ることはステータスでも何でもない

    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/20(月) 07:17:57.63 ID:CAP_USER9.net

    11月16日、「第68回NHK紅白歌合戦」(NHK)の出場メンバーが発表された。
    今回、一部報道で出場が有力視されていたサザンオールスターズ・桑田佳祐の名前はなかった。

    「桑田は、今年注目された有村架純主演のNHK朝ドラ『ひよっこ』の主題歌を担当。
    またそれ以外にも、彼が所属する事務所の後輩である俳優の小出恵介が、不祥事でNHKのドラマをお蔵入りにさせている。
    そのため同事務所は代償として桑田を出演させるとの観測もあったんです。
    しかし、本人が首を縦に降らなかったのか、実現には至らなかったようです」(芸能記者)

    NHKは放送ギリギリまで、桑田と交渉を続けていくと発表しているものの、出場の可能性は低そうだ。

    また今回、桑田と同じ事務所で、若者からカリスマ的な人気を誇るロックバンド「ONE OK ROCK」(ワンオク)の出場も見送られた。
    ファンからは出演が熱望されている彼らだが、当人は乗り気ではないという。

    「ワンオクは人気バンドだけに、NHKも出場させたいはず。しかしヴォーカルのTakaは、過去のラジオ番組で紅白について『俺、出たくないから』と明言しています。
    彼いわく、紅白は田舎のお婆ちゃんを喜ばせるためのもので、東京生まれのTakaにはそういう感覚がないため、出る気持ちになれないとのこと。
    また彼は元々、ジャニーズグループのNEWSに所属していましたから、同事務所タレントが多数出演する紅白は、様々な問題で共演しづらいという理由もあるのかもしれません」(前出・芸能記者)

    年々、出場者が地味になってきているとの声も多い紅白。
    もしワンオクが出場すれば若者からの注目度は抜群だが、今後、彼らが紅白のステージに立つことはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1377421/
    2017.11.19 18:15 アサジョ


    【【拒否】ワンオクが紅白出場を徹底拒否する理由がwww】の続きを読む


    とんかつ定食食べて、とんかつ残してキャベツだけ食べる奴はいないwww

    これはラブホに行くけどしないという意味なのか?
    というかホテルに行ってる時点でアウトだとなぜわからない?

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/11/19(日) 17:25:12.39 ID:CAP_USER9.net

    千原ジュニア 不倫報じられた心の師・板尾は「エビフライ定食頼んでエビフライ残す人」
    2017年11月19日 17:04
    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/19/kiji/20171119s00041000282000c.html

    (出典 m.sponichi.co.jp)

    最新著書のサイン会を行い、板尾の不倫報道について言及した千原ジュニア
    Photo By スポニチ

     お笑いタレントの千原ジュニア(43)が19日、最新著書「これにて、便所は宇宙である」(扶桑社刊)の出版記念サイン会を都内で行い、事務所の先輩の板尾創路(54)の不倫報道について言及した。

     ジュニアは板尾を心の師匠とあおぎ、NHK「ケータイ大喜利」で約9年間共演するなど付き合いは25年以上。著書の巻末にも特別企画として2人の対談が掲載されている。
    板尾は写真週刊誌「FLASH」で、監督した映画「火花」に出演したグラビアアイドルの豊田瀬里奈(27)とラブホテルで不倫したと報じられたが、
    ジュニアは「みたいですね。報道があってからお会いしていないし、話もしていないんで」と言葉を濁した。

     ただ、「15歳から後ろを歩かせていただいていますが、不思議な人なんです。エビフライ定食を頼んでエビフライを残す人だから、ラブホテルに入っても何もないということはありえる」と擁護。
    豊田サイドは「映画を見ていた」などと説明しているが、「分からないですけれど、板尾さんならじゃっかんありえると思う」と繰り返した。

     板尾の家庭では火花が散っているのではという説明には、「そんなことはない。奥さんとのきずながすごいですから」ときっぱり。
    こちらも同じ事務所の「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)の不倫については「漆黒です」と話し、笑わせた。

     著書は、同社の「週刊SPA!」に7年にわたって連載された言葉集をまとめたシリーズ第6弾で最終章。
    ジュニアは、「板尾さんにも渡したけれど、読んでいないと思う。板尾さんに読まれるのが一番恥ずかしい。じゃっかん心をやみがちのグラビタレントに読んでもらいたいですね」とおどけていた。


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    タダの勘違い女

    自分がどれだけ価値が高いと思ってるのか
    しまむらに失礼

    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/20(月) 06:30:05.39 ID:CAP_USER9.net

    この人の感覚と、世間との感覚のズレは仕方なくも感じるが、やはりそれは言うべきではなかった。

    梅宮アンナが11月13日放送の生バラエティ番組「バラいろダンディ」(TOKYO MX系)で放ったお受験事情に関する発言が物議を醸しているようだ。

    番組では「週刊女性」が掲載した「ママタレはお受験で格が上がる」という記事を紹介。
    記事内容は芸能界でママタレが増えすぎ、飽和状態でママタレとして生き残るためには、子どもを名門校に入れて格を上げることも重要だというもの。

    これについて、自身も10年以上前にお受験を経験しているセレブママの梅宮は、「有名私立校に子どもを受からせようと思ったら、やっぱりいろんなモノを持ってなきゃいけない。
    お金も、物も、車も」「普通の恰好でもバーキン持ってます、みたいな」と、子供を私立校に合格させるための苦労について語っている。

    しかし、今回問題となったのは、コメンテーターの倉田真由美氏が「しまむらの上下で行ったら(どうなる)?」と、良心的価格で庶民に愛される衣料品チェーンストア名を出して、
    質問すると梅宮は「しまむらさんで行ったら、ちょっと…イジメられるかもしれない」と、笑いながら、しまむらに対して失礼過ぎる発言を披露したこと。
    まさにドラマでもよく見られるセレブママ同士のマウンティングで、セレブママにしかわからぬ事情だけに、
    梅宮はそれを丁寧に解説しただけとは思うが、しまむらの衣服を愛用する人の立場からすれば、いい気持ちがしないことは言うまでもない。

    ネット上では「しまむら、バリバリ着てますけど、何か?」「これが本当ならセレブママ嫌いだわ」
    「子どものためじゃなく、自分の自己満のくせにムカつくわ」「やっぱりこの人嫌いだな」と批判が殺到している。

    「5月に放送された同番組でも『足立区と港区 住むならどっちが幸せか?』というテーマでトークした際、
    一般的に庶民的イメージが強い足立区とセレブなイメージが強い港区だとどちらに住むのが満足度が高いかという見方だったはずが、
    渋谷区松濤出身の梅宮は『港区も私から言わせると…田舎!? 田舎を感じて(住むのを)やめました』と、港区を田舎扱い。
    さらに倉田氏が以前住んでいたという練馬区を『地方』扱いし、批判が殺到してましたね。
    この感性なら今回のしまむらに関する発言もギャグではなく案外ガチのようにも感じますよね」(エンタメ誌ライター)

    もちろん制作サイドからすれば、梅宮には、こうした発言を期待されているのだろう。
    だが、さすがにしまむらを名指ししてマイナス発言は番組レギュラーという立場を考えるといただけないところもある。
    もう少しバランス感覚を磨いていただきたいものだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13914271/
    2017年11月20日 5時59分 アサ芸プラス


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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