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    カテゴリ:芸能 > テレビ


    そっち方面はかなりデリケートな問題だから使ったのは失敗だったな

    1 ■忍法帖【Lv=15,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2018/01/14(日)07:02:29 ID:???

    年明けから議論・批判が続く“黒塗り”演出
     大晦日恒例のお笑い特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで大晦日年越しスペシャル!!
    絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時』(日本テレビ系)の演出をめぐって、年明けから議論・批判が続いている。

     番組の中で、ダウンタウンの浜田雅功が映画「ビバリーヒルズ・コップ」で刑事役を演じたエディ・マーフィのコスプレをした際、
    顔が黒く塗られていた。これについて、インターネットでは「差別ではないか」とSNSを中心に議論となっている。

     この問題は海外のメディアも報じ、アメリカのニューヨーク・タイムズは電子版で「日本のお笑い芸人がブラックフェイスを使って炎上」
    というタイトルで記事を掲載。
    さらに、イギリスの公共放送BBCも「ブラックフェイスの役者が出演したテレビ番組が怒りを買う」の見出しで報じた。(中略)

     日本テレビは、今月6日の『笑ってはいけない』の完全版スペシャルでも黒塗りシーンをカットすることはなく、
    画面に「浜田がエディ・マーフィ演じる刑事にふん装中」という字幕テロップを入れて放送した。
    『けやきヒルズ』は日本テレビに今回の件が議論になっていることなどについて質問し、次の回答が得られた。

     「ご指摘のシーンについては、ダウンタウンの浜田さんが、あくまで、映画『ビバリーヒルズ・コップ』で
    俳優のエディ・マーフィさんが演じる主人公『アクセル・フォーリー』に扮したもので、差別する意図は一切ありません。
    本件をめぐっては、様々なご意見があることは承知しており、今後の番組作りの参考にさせていただきます」

    (略)…この問題をメディアで初めて報じたハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏は「黒人の肌の色を笑ったと捉えてしまう人がいた」と
    問題点を指摘する。

    『ガキ使』“黒塗り”に日テレ「差別の意図なし」と回答も…ハフポスト編集長「モノマネでも許されない」理由
    ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏
     「日本テレビ側に差別の意図はなかったと思う。
    ただ無自覚の差別こそ問題。お笑いというのはタブーに切り込んだり普段言えないことを言ったりして楽しむ文化や、
    ものまねでちょっと小バカにして楽しんだりする。ただ、黒人の方が差別されてきた歴史を考えると、
    お笑いでやるには重過ぎるテーマ。
    先ほどの外国人の方へのインタビューでは、この番組で取り上げた方達だけでなく話を聞いた人全てが、差別問題について
    必ずしっかりと意見を仰っていたと聞いた。それほど黒人への差別問題というのは敏感なもの。
    今回、エディ・マーフィをものまねしている意図はわかるが、黒く塗ったことによって『肌が黒い人をまねた』と
    範囲が広がってしまった。つまり『黒人の肌の色を笑った』と捉えてしまう人がいた。
    それがたとえものまねのつもりだったとしてもそう思われた時点でもう許される問題ではない。」

     小学校・中学校とアメリカの教育を受けてきた竹下氏。歴史については繰り返し教えられてきたという。
    また、逆の立場を仮定し「黒人差別問題は日本だとなじみがないかもしれないが、日本だと例えば原爆に触れるのと同じこと。
    もし被ばく者のものまねがあったとして、お笑い番組だから許してくださいと言われてもさすがに日本人も怒ると思う。
    それに匹敵するようなテーマだと思う」と見解を述べた。(以下略)

    Yahoo!ニュース/1/12(金) 6:04配信 AbemaTIMES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00010000-abema-ent&p=2


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


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    声だけじゃなくて顔もかなり渋いな

    1 ひろし ★ :2018/01/01(月) 17:13:10.09 ID:CAP_USER9.net

     経営コンサルタントの「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上氏(49)が、1日放送のTOKYO MX特別番組「世界見聞録~モンゴルで経済と豊かさを考える旅」(後4時)で、16年3月の経歴詐称疑惑発覚以降、約1年10か月ぶりにメディア出演した。

    http://2chmap.com/

     ショーンK氏は、昨年10月中旬から1週間ほどモンゴルに滞在したロケの様子をナレーションし、人気を博した低音ボイスで現地の様子をリポートした。

     番組の企画趣旨に賛同し、調査、検討からロケに参加。また、出演が決まった際に、今後の活動について同局を通じて「全方位のメディア活動を積極的に行う意思はございません」とコメントしていた。

     ショーンK氏は16年3月、自身の公式サイトで、すべてのレギュラー番組の出演自粛を発表。MCを務める予定だったフジテレビ系の報道番組「ユアタイム~あなたの時間~」も降板した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000137-sph-ent


    (出典 i.ytimg.com)




    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/


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    テレビに出演するような人じゃない。かなりのマイペースだからね

    1 きゅう ★ :2017/12/28(木) 21:43:25.16 ID:CAP_USER9.net

    26日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に将棋棋士の「ひふみん」こと加藤一二三九段が出演。明石家さんまとトークを繰り広げた。

     加藤九段は、「今年ショックだった出来事」というお題で、将棋ファンから「将棋の現役を引退したのだが、ファンから弱くなったから引退したといわれたこと」を挙げる。

     いつもの調子で「弱かったのではなく、引退という制度に引っかかって引退するんです。力は落ちてなくても、引退制度があるから引退する」と発言。

     さんまから「どういう制度なんですか?」と聞かれると、「名人から40年掛けてクラスが下がってきた。5年で下がったわけではない」「そこで負けたんですよ、仮に本当だったとしても、面と向かって『弱くなったから引退した』なんていう必要、なかなかないと思いますよ」とまくし立てる。

     この様子を聞いたさんまは、明らかにイラつきを見せ、「ワンワン」と吠えてみたり、「はいってこーへん」と愚痴る。さらに、さんまが「四段(C2クラスのこと)に下がってきたってことは、弱くなったことでしょ?」とツッコむと、加藤九段は「ノンノン」と反論。

     それでも論理を理解できないさんまは、「弱くなってやめたという質問は合ってますよね?」と聞くと、加藤九段は「ぜんぜん違う」と譲らない。

     そしてさらに、加藤九段が意見を述べようとすると、さんまは「やーめた」と棒を叩きつける。ここで慌てた古坂大魔王と友近が、「実力が下がったわけじゃないからね」「力は下がってないけど、負け数は込んでくる」と必*フォロー。

     さんまは「負け数多くなるってことは、弱くなったってこと…」と苦笑いすると、古坂大魔王が「そうなんですけど、そこは認めたくないって感じで」と再度フォロー。千鳥の大悟が「この話はどっちかが大人にならないと」と説得し、CMへと入った。

     何とか場は収まったが、温厚なさんまが珍しく怒ったような素振りを見せただけに、視聴者は騒然。加藤九段の「負けが多くなっても弱くなっていない」という論理が一般人には理解不能だっただけに、「ひふみん、わけわからない」「ひふみんはさんまの番組には無理なのでは」という声があがった。

     一方、将棋ファンからは、加藤九段が極度の負けず嫌いであることや、喋り始めたら止まらないことは周知の事実だっただけに、「想定内の展開」「いつかこうなると思ってた」などの声が出た。

     「加藤九段は将棋界きっての負けず嫌いで、引退となった対局も投了前にタクシーを呼び、将棋会館に到着すると、あっさり投げたうえ感想戦もせずに帰ってしまったほど。

     また、ニコニコ生放送などの将棋解説では、延々と自分の歴史を語り、番組の進行を無視して喋り続けることは多々ある。

     優しいおじいちゃんのようなキャラでテレビに出ていますが、実はいろいろな意味で常人離れした怪物です。

     さんまのように進行をキッチリしたい司会者にとっては、鬱陶しく感じてしまうでしょう。もう、さんまの番組に加藤九段が出演することはないかもしれません」(芸能関係者)

     お笑い界のトップも、将棋界のレジェンドを扱うのは難しかったということか。

    http://wjn.jp/article/detail/2227259/

    (出典 images.wjn.jp)


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    物凄い経験だな(´・ω・`)
    でも、こういうことを予想して金を残しとくべき。もし、いい大人がそれをやってないならアホ

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2017/12/17(日) 08:58:55.07 ID:CAP_USER9.net

    キー局のプロデューサーらが企画書を手に行列をなしていた――なんてのは遠い昔の話。
    お笑いコンビ「とんねるず」が“最後の時”を迎えようとしている。

    牙城であった唯一のレギュラー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系、木曜21時)が来年3月で終了。
    日刊ゲンダイはかねて報じてきたが、今月7日のOAでようやく発表され、20年の歴史に幕を閉じることになったのだ。

    1997年6月から始まった前身番組から約20年。民放バラエティーのトップランナーを担ってきたこともあったが、
    ここ数年は打ち切りが有力視されてきた。

    というのも「ウン十億円の累積赤字があると噂されている。最大の理由は制作費。
    バラエティーなのに1本5000万円超もの額をかけていた。しかもそのうち、出演料や企画料でとんねるずが800万円以上を持っていく。
    これまではフジへの貢献度から大目に見られていたが、さすがに同社上層部もかばい切れなくなったようです」(制作会社幹部)

    自業自得といったらそれまでだが、石橋貴明(56)と木梨憲武(55)は「みなおか」終了でざっと年3億8400万円の収入が消えることになる。
    その穴埋めは一体、どうするのか。特に石橋は、木梨や妻で女優の鈴木保奈美を抱える芸能事務所の社長でもある。
    そのため「あちこちに営業電話をかけまくっています。しかも、“必要ならどこへでも挨拶しに行く”と周囲に言い回っている。相当、焦っているようです」(事情通)。

    俺様キャラの石橋が随分な変わりようだが、民放各局の反応は皆、一様に冷めているという。

    「因果応報ってやつですね。全盛期のとんねるずの態度は本当にひどかった。いまでいうパワハラでしたから。
    日本テレビはかなり前から出禁になっていて、いまだに解けていない。現段階ではどの局よりもハードルが高いといえるでしょう。

    TBSとテレビ朝日は特番での付き合いはあるものの、今後の番組編成に関しては未知数。
    テレビ東京も過去に特番こそあれど、そのパイプは他局以上に細い。それに何よりギャラが高すぎる。
    タレントは一度、引き上げたギャラを下げることはしない。自分が生きてきた証しそのものですからね」(前出の事情通)

    芸能界きっての資産家ともいわれた石橋だが、こんな話も聞こえてくる。現在の実情は“火の車”だというのだ。

    「事務所経営が回っていないのは確か。売れているのは鈴木のみですからね。
    新たなタレント、しかもすでにある程度売れている人物をプロデュースするとか何か策を打たないと回らないでしょう」(芸能プロ関係者)
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/219729#


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    テレビでのパフォーマンスで東大目指すのか?
    受ける方もだし、こんなのやれっていうやつもどうかしてる

    1 サスケ ★ :2017/12/16(土) 21:37:36.59 ID:CAP_USER9.net

    14日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、おぎやはぎの矢作兼が、オードリー・春日俊彰の無謀ともいえる挑戦を案じた。
    番組では、春日が全日本エアロビクスコンテスト全国大会の男子シングル部門でメダルを獲得したことを伝えた。

    矢作は、春日が仕事の合間に週4日以上の猛特訓をこなしてメダルを獲得しただけでなく、
    「得する人損する人」(日本テレビ系)で、東大受験にも挑戦していることに触れ、「そもそもおかしくないと、ここまでできない」「でも、いくらなんでも限度を超えていると思う」と心配した。

    さらに矢作は「(春日は)運動のほうはスゴいじゃん」「つらいんだろうけど、何も考えずに努力できると思うの」「あいつ(春日)の性格上、言われたことを努力できるタイプだから」と身体的な能力の高さや、黙々とトレーニングに打ち込める春日を高く評価する一方、「でもそれはさ、カラダを動*ほうじゃん。東大受験のほうってヤバくない!?」と疑問視したのだ。
    小木博明が「そっち(東大受験)は、ほんとにつらいよねえ…」と漏らすと、矢作も「ただの勉強だよ」「できんのかな? 努力の才能って同じ才能なのかな? カラダ動*ほうも勉強も」と不思議そうに語りつつ、ため息交じりに「すごいなぁ…」と感心したのだった。
    しかし、矢作はその直後「東大はいくらなんでも無理だよ」と、春日の東大受験は失敗するだろうと予想していた。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14036163/


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