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    カテゴリ:スポーツ > サッカー


    このままだとヤバいのはサッカーファンなら常識

    1 動物園φ ★ :2017/11/11(土) 10:12:57.14 ID:CAP_USER9.net


    11/11(土) 10:09配信
    スポーツ報知

     サッカーのメキシコ1部パチューカに所属するFW本田圭佑(31)が11日、自身のツイッターを更新し、10日にフランス・リールで行われた日本代表(FIFAランキング44位)とブラジル代表(同2位)の親善試合について自身の見解を示した。

     試合は日本が1―3で敗れたが「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」と示した。

     その上で「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と提言していた。本田は今回の欧州遠征で日本代表に選ばれていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000069-sph-socc VIPQ2_EXTDAT: che*ed:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【【サッカー】本田圭佑、ブラジルに完敗の日本代表に「差が縮まるどころか広がっていると感じた」と日本サッカーに絶望感隠さず】の続きを読む


    これって結構前から言われてた事だよね

    1 Egg ★ :2017/11/12(日) 06:00:32.32 ID:CAP_USER9.net

    FIFAランク44位の日本代表は、親善試合で同2位のブラジル代表に1―3で敗れた。ビデオ判定で与えたPKをFWネイマール(25)=パリSG=に決められるなど前半の3失点で勝負あり。
    後半にDF槙野智章(30)=浦和=が1点を返したが実力差を見せつけられた。現地で取材したブラジル日刊紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」のセルジオ・ハンジェル記者(46)が観戦記を寄せ「日本は今のままではW杯1次リーグで敗退する」と語った。

     【観戦記】

    6人の控え選手が入ったブラジル代表が、さしたる困難なく日本代表を下した試合だった。後半のブラジル選手は、まるで練習試合のように気楽にプレーしていた。

    日本には、サッカーにおいて最も重要な要素のひとつである創造性が欠如していた。この試合を見る限りFW本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司といった実績のあるベテランが日本にはまだまだ必要なのだ、と思わざるを得ない。

    ブラジルも多くの控え選手を試したが、チームの根幹となる部分は変えていない。ハリルホジッチ監督の意図がどこにあったのかよく分からないが、貴重な欧州での強化試合にチームの柱となるべき選手を招集しなかったのは理解に苦しむ。

    記者会見でハリルホジッチ監督は「最初のPKで選手が精神的なダメージを受けた」と語り、ビデオ判定によってPKを取られたことを大きな敗因に挙げた。しかし、これはもちろん言い訳に過ぎない。

    あのプレーは明らかにDF吉田の反則だったし、主審がブラジルにPKを与えていなくても、試合内容と結果に大きな違いはなかったはずだ。

    日本選手で目立ったのはGK川島だ。ネイマールのPKをストップしたセーブは見事だったし、3失点はいずれも彼の責任ではなかった。DF酒井宏はネイマールをかなり抑えたし、攻撃にも参加していた。

    他には、良くも悪くも目立ったのがセンターバックの吉田だ。全く無駄なファウルでPKを与えたが、FKのチャンスにほぼ完璧なキックを放った。攻撃陣では、違いを作り出せた選手は見当たらなかった。

    今のままでは、日本は来年のW杯で1次リーグ敗退するだろう。細心の注意を払って失点を抑え中盤でのパスミスを減らし、少ないチャンスをモノにするのが1次Lを突破する唯一の方策ではないか。

     ◆セルジオ・ハンジェル 1971年5月21日、ブラジル・リオデジャネイロ生まれ。46歳。93年に日刊紙「オ・エスタード・デ・サンパウロ」に入社し、97年から日刊紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」運動部に勤務。

    W杯は02年日韓から4大会連続で、五輪は12年ロンドン、16年リオを取材。

    11/12(日) 5:56配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000220-sph-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)
    "


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/11(土) 23:46:23.25 ID:CAP_USER9.net

    V・ファーレン長崎のJ1昇格に際し、長崎県出身の日本代表DF吉田麻也が祝福のメッセージを寄せた。

    現在、日本代表は欧州で合宿中。11日の練習終了後、報道陣から長崎のJ1昇格を伝えられると、吉田は「V・ファーレン長崎の皆さん、おめでとうございます! ジャパネットたかたさん、ありがとうございます!」と笑顔でコメント。
    続けて「大事なのは継続してJ1にいることだと思うので、それが長崎のサッカーを盛り上げてくれると思います。僕も何かしら恩返しができればいいですし、今は実家の家族が喜んでいると思います」と語った。

    最後に古巣の名古屋グランパスについても触れ、「あとは名古屋が上がってくれれば言うことありません。頑張って下さい!」とエールを送った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13878484/
    2017年11月11日 21時37分 SOCCER KING


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【サッカー】長崎出身の日本代表 吉田麻也もJ1昇格を祝福で長崎のサッカーの盛り上げを期待】の続きを読む


    世間では武田を支持するものとそうでないものと意見が二分してる

    1 Egg ★ :2017/11/11(土) 23:20:27.11 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表は10日、フランスのリールでブラジルと国際親善試合で対戦し、1―3と完敗した。史上最多5度のW杯優勝を誇る大国に予想以上の実力差を見せつけられたハリルジャパンは、来年6月に開幕するロシアW杯を戦えるのだろうか。元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)は堅守速攻スタイルを疑問視し、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の“限界”を指摘した。

    【武田修宏の直言】サッカーファンのみなさん、日本―ブラジル戦を見て、正直にどう感じましたか。この戦い方で日本代表は来年6月のロシアW杯を勝てると思いますか。試合を見ていて残念だったし、前回W杯に比べても、世界との差は大きく開いてしまったと思いましたね。

     これまでハリルホジッチ監督は堅守速攻、縦に速いサッカーを求めていたけど、強豪ブラジル相手には、まったく通用しなかったでしょ。それにカウンターを仕掛けようにも、相手からボールを奪えないし、日本が攻めるときは相手の陣形が整っていて、つけ入るスキなし。完敗だったね。

     日本代表がカウンターサッカーをするにも、ブラジルのように個人のクオリティーが高いチーム相手じゃ無理。スピードもフィジカルも大きな差があったし、そもそも日本に合っていない。戦い方のバリエーションはたくさんあった方がいいものの、日本人の長所を生*スタイルも必要なんじゃないのかな。

     ハリルホジッチ監督には推定2億円とも言われる高い年俸を払っているけど、彼が着任してから日本代表の何か変わったの? アジアでは通用したカウンターも世界レベルでは限界だよ。しかも自ら選んだ代表選手を公の場で批判するように、そもそも日本サッカーにまったくリスペクトがない指導者だよ。

     このままでは、日本代表は強化されないし、何も残せない。本当にW杯を任せていいのか。残り7か月で何かを劇的に改善できるのかな。個人的には恐らく無理だと思うし、せっかく世界最高の舞台で真剣勝負ができるという貴重な機会を無駄にするだけ。それがわかっているのに、年俸2億円も支払う意味ってあるのかね?

     何度も言っているけど、ピッチ内外で行き詰まったハリルホジッチ監督には、お引き取りいただく。後任には短い準備期間のため日本サッカーをよく知っている指導者が適任なんだが、ちょうどJ1柏や神戸など日本で長く監督を務めたネルシーニョさん(67)が空いているね。

     これまでの実績も経験も十分だし、何よりも日本サッカーを見下さずにリスペクトしているから、選手たちが反発するようなことはない。代表を確実に進化させてくれるだろうし、ロシアW杯までに強化してくれるはず。そしてW杯後は、もう外国人監督には頼らずに、日本人の代表監督が誕生してほしいね。

    ☆武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から1986年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。2000年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。2001年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。1987年に日本代表に選出。1993年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    11/11(土) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000031-tospoweb-socc

    1 ★ 2017/11/11(土) 17:33:18.15
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510397274/


    (出典 img.footballchannel.jp)


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    あれだけ要らないって言われて、つまはじき扱いされてきたのに都合がいいな

    1 Egg ★ :2017/11/11(土) 19:55:39.06 ID:CAP_USER9.net

     サッカー日本代表はブラジルとの強化試合に1対3で敗れた。前半で立て続けに3失点した。日本は11年前のFIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会で対戦してから、ブラジル相手に5戦連続で3失点以上を喫しての敗北続きだ。

     今回の代表招集を見送られたメキシコリーグ1部パチューカのFW本田圭佑選手はツイッターで、ブラジル戦について「この現状を問題視しないといけない」と危機感を露わにした。インターネット上では、本田選手の代表復帰を望む声もある。サッカージャーナリストはどう考えるか、取材した。

    ■改革は「サッカー協会を中心に議論する必要がある」

     2017年11月10日(日本時間、以下同)にフランス・リールで行われたブラジル戦は前半10分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のビデオ判定によってDF吉田麻也のPKを取られ、FWネイマールにあっさり先制された。同17分にはCKのクリアミスを見逃さず、DFマルセロがミドルシュートを突き刺した。同30分は鮮やかなパスワークからFWジェズスが冷静に流し込んで3対0。日本は後半17分のCKでDF槙野智章選手が1点を返すのが精一杯だった。

     選外だった本田選手はこのブラジル戦をどう見たか。11日付のツイッターで振り返った。

      「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」

     さらに「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と長い目でみた変革の必要性を訴えた。本田のツイートには納得する声が多く、

      「ブラジルを本気にさせることすら出来なかった内容だと思いました。本気になったブラジルに手も足も出なかった2006年のドイツ大会での一戦よりも差を感じました」
      「どこか、戦う前から負けて当たり前的なものを感じてしまいました。そして、指導者はこれでいいのかと、議論してほしいです」

    といったリプライが届いた。

    つづく

    11/11(土) 18:19配信 jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000003-jct-ent


    (出典 newsdesu.com)


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