芸能速報シネマドットコム@チロ

芸能関係、映画内容や最新情報などのエンターテインメントを主に発信しています

    カテゴリ:芸能 > 芸能人 ニュース


    岡田はかなり遊び人らしいから数年後は分からない

    1 豆次郎 ★ :2018/01/09(火) 13:49:58.46 ID:CAP_USER9.net

    1/9(火) 13:45配信
    デイリースポーツ

     俳優の岡田義徳と女優の田畑智子が1日に入籍していたことを9日、発表した。


    (出典 geitopi.com)



    (出典 i.ytimg.com)


    【【画像】岡田義徳と田畑智子が1月1日に結婚で紆余曲折あれどゴールインでリスタートwww】の続きを読む


    アイドルっていうのは周囲に認められてアイドルと呼ばれるからどうしようもない

    1 ジョーカーマン ★ :2017/12/31(日) 12:57:16.82 ID:CAP_USER9.net

    2015年に解散したアイドリング!!!の元リーダーで、今日31日をもって芸能界を引退する遠藤舞(29)が胸の内を明かした。

    http://iwashi.biz/
    http://matome-crawler.com/
    http://2chnandemo.atna.jp/
    http://2chmap.com/


    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/



    遠藤はツイッターで「私は所謂アイドルと言われることに昔から物凄く抵抗があった。私の中でアイドルとは芸能人という職種の人間がやるべき“芸”が、プロの域に達せず未熟で、その成長過程を楽しんでもらうものと考えているからだ。故に10代や20代前半でそれはアリだとしても、20も半ばを過ぎてそれは恥ずかしい事だとこの職についた時から思っていた」と葛藤があったことを明かした。

    2013年にグループを卒業し、ソロ歌手に転向したが、「私は未だに元アイドルの肩書きなしにはメディアに出られず、アイドル的な売り方をしなければCDも売れない。アイドルを卒業してから何年もたった今も、最近知り合った人にはアイドルという目で見られてしまう」という。
    その原因について「私の“芸”の才能が、アイドルの域を所詮超えられなかったからなんだと思う」と自己分析し、「自分の才能の無さに嫌気がさして、他の適する職業を目指す事となりました」と、引退を決意した経緯をつづった。

    引退後の進路については言及しなかったが、「また別の道で今度は未熟者を脱せるように頑張ります!」と意気込みをつづり、「最後まで未熟だった私を見捨てずに応援してくださりありがとうございました。自分自身が見切りをつけてしまったものすら諦めずに応援して下さり、感謝しています」と締めくくった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00090149-nksports-ent

    元アイドリング!!! 遠藤舞

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【芸能】遠藤舞(元アイドリングリーダー)が芸能界引退の心境を明かし、アイドル扱いされるのが嫌だったと告白】の続きを読む


    公の場だから嘘でもちゃんとコメントしないといけない

    1 ひろし ★ :2018/01/02(火) 17:04:05.16 ID:CAP_USER9.net

    沢尻 「別に」騒動は「精神状態がおかしかった」

    http://iwashi.biz/
    http://matome-crawler.com/
    http://2chnandemo.atna.jp/

     女優・沢尻エリカが2日、カンテレ・フジテレビで放送された「新春大売り出し!さんまのまんま」に出演。07年9月の「別に」騒動について、「あの時の精神状態がおかしかった」と説明した。

     沢尻は07年9月29日、主演映画「クローズト・ノート」の舞台あいさつで、司会者の質問に「別に」と口にするなど、不機嫌モード全開で、バッシングを浴びた。

     さんまは“『別に』騒動”を振り返り、「あんなことするヤツいる?!」と驚いたことを告白。よほど作品が気に入らなかったのか、と思い、作品を見たそうで、「(沢尻は)すごい頑張ってた。すごいええ演技してんねん」と感想。「なんであそこで『別に』って言うたんか、意味不明やねん。『別に』って絶対言わんでええワードやんか」と沢尻の不機嫌モードが納得いかない様子で、「カッチョイイ~。俺、Mちゃうんか、と思うぐらい、(沢尻)カッコ良かった」と逆にカッコイイと思ったことを伝えた。

    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/

     その上で、「何があったん、一体」と聞くと、沢尻は「あの頃がおかしかったんです。あの時の精神状態がおかしかったんだと思います」と苦笑していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000067-dal-ent


    (出典 px1img.getnews.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【芸能】沢尻エリカがクローズドノートの舞台挨拶でのインタビューで「別に」騒動事件について精神状態の異常を認める】の続きを読む


    無駄に出演料が高いからな
    別に出演者は他にもたくさんいる

    1 きゅう ★ :2018/01/01(月) 12:57:34.55 ID:CAP_USER9.net

     お笑い界で栄華を極めた、とんねるずの石橋貴明(56)、木梨憲武(55)が終わりの時を迎えようとしている。唯一の冠番組だった『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が来年3月をもって打ち切りになることが正式発表された。気になる2人の今後だが…。
     「正直、厳しいの一言です。今さら2人を起用して新番組を立ち上げようなんてテレビ局はどこにもありません。あれだけ仲のよかったフジ上層部でさえ、見て見ぬフリをしているんです」(制作会社幹部)

    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/

     打ち切りになった衝撃は、他のテレビ局にも波及し始めている。唯一のレギュラー特番だったテレビ朝日の『とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』も制作費の高騰を理由に打ち切りが検討され始めたのだ。
     「この番組が終了すれば、本当に終わりになる。かなりやばい状態に追い込まれています」(芸能事情通)

     とんねるずが各テレビ局からここまで敬遠される理由は、高騰し続ける番組制作費。フジでさえも最終的には番組視聴率ではなく、赤字制作費がネックになったと言われているのだ。
     「噂だが、'97年6月から始まった『~みなさんのおかげでした』はこの約30年の間に10億円の累積赤字が計上されたそうです。バラエティー番組なのに1本の制作費は5000万円超え。最近は、石橋のワガママで海外や地方ロケが相次ぎ、7000万円を超えたこともあるらしい」(テレビ関係者)

     加えて、フジがメスを入れたのが出演料だ。今やお笑い界でとんねるずは日本一高額な芸人だそうだ。
     「とんねるずは出演料のほかに企画や構成という名目でもギャラを要求してくる。『~みなさんのおかげでした』は何だかんだで800万円~1000万円近くを請求されていたという話。これが事実なら、他局は絶対に声を掛けない。いや、掛けられませんよ」(放送作家)

     今回の打ち切りで、一気に年間5億円近い収入が消えてしまうとんねるず。
     このままテレビから消えてしまうか?

    http://wjn.jp/article/detail/1961619/


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    http://iwashi.biz/
    http://matome-crawler.com/
    http://2chnandemo.atna.jp/


    【【老害】馬鹿みたいに高いとんねるずの高額出演料を削除することができて人件費の大幅削減に福音www】の続きを読む


    別れてさっさと違う道を進めるならそうしたほうがいいね

    1 muffin ★ :2018/01/02(火) 10:13:33.76 ID:CAP_USER9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/02/0010864225.shtml
    2018.01.02

     作家の立花胡桃氏が昨年12月31日にブログを更新し、昨年中に離婚したことを報告した。

     立花氏は「私事で恐縮ですが、2017年に離婚致しました。尚、6歳になる息子の親権は母親である私が持ちます」とつづり、「母親として未熟な私に父親の代わりまで務まるのかとても不安ですが、これからは息子と2人で手を取り合って頑張っていきたいと思います」とシングルマザーとして頑張る決意をつづった。

     続く今年1月1日のブログには「突然の報告に驚かれた方もいらっしゃるでしょう…すみません。離婚を告白するのにはとても勇気が必要だったのですが、皆さんの温かいコメントを読んで心から励まされました」とつづり、長男との正月の食卓風景の写真をアップ。具だくさんのお雑煮を紹介したが、おせちは「二人だからどうせ残ってしまうし、どうせ息子はかまぼこしか食べないし、実家でいただこうと思って今年は結局買いませんでした」と二人きりの正月の様子を報告していた。

     立花氏はカリスマキャバ嬢として脚光を浴び、2010年に自伝的小説「ユダ~伝説のキャバ嬢『胡桃』掟破りの8年間」がベストセラーに。その年に結婚し、2011年に長男を出産していた。
    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/



    (出典 askul.c.yimg.jp)


    【【芸能】作家であり伝説のキャバ嬢、立花胡桃が離婚発表「これからは息子と2人手を取り合って…」と…】の続きを読む

    このページのトップヘ