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    カテゴリ:芸能 > 芸能人 スキャンダル


    48でも74の愛人となると若いなwww

    1 かばほ~るφ ★ :2017/12/26(火) 18:07:47.61 ID:CAP_USER9.net

    桂文枝に8年交際の「愛人」発覚 “将来は俺の介護を…”相手女性が明*
    週刊新潮 2018年1月4・11日号掲載

    関西落語界の大御所・桂文枝師匠(74)の愛人の存在が明らかに。
    お相手女性が明*、文枝師匠との愛憎8年――。

     ***

    2016年にも歌手との不倫関係が報じられた文枝師匠だが、こちらの夏目恵美子さん(仮名)との出会いは2008年。
    大阪の演芸場「天満天神繁昌亭」を、恵美子さんが訪れたことがきっかけだった。

    「繁昌亭の横にある喫茶コーナーにいると、文枝さんが現れて一緒に写真を撮ってくれたんです。
    それをメールで送ってもらったので、お礼を言うために再び繁昌亭を訪れると、
    今度は文枝さんの部屋(会長室)に通されました。彼は私の手を取ってエスコートしてくれて、
    私はもう緊張しっぱなしでした」

    やがて、文枝師匠が恵美子さんの家を訪れる仲になったという。

    「文枝さんがやって来るとマッサージしてあげて、添い寝をしてキスをするんです。
    この頃から彼は“将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい”と言うようになっていました。
    “最期ぐらいは恵美子がいいんだ”とも話してくれて、私も夢見心地になっていました」

    そして男女の仲になった2人。恵美子さんを寂しがらせないように、師匠は一日3回の電話、
    写真付きのメールも送っていた。なかには、電話でこんなやりとりも……。

    文枝「今日はなに着てんの?」

    恵美子さん「今ですか……今ネグリジェですね」

    文枝「ネグリジェをねぇ……写真撮ってよう送らんやろ。どうして送ったらええか、
    わからへんやろ。今度ぼくが行った時に撮ったるわ。な?前に写したやつはあるねんで」

    しかし、“無料で遊べる愛人”だったと目を覚ました恵美子さん。
    さて、当の文枝師匠は彼女のことをどう思っていたのだろうか。高座を終えて出てきたところを直撃すると、

    「知らん……」

    と言うばかり。12月27日発売の「週刊新潮」では、文枝師匠が送ったきわどい文面の
    メールをグラビアで掲載すると共に、恵美子さんの詳しい証言を掲載する。

    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/12261700/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.jp)


    【週刊新潮】桂文枝に8年交際「最後の愛人」 電話音声と直撃動画

    (出典 Youtube)


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    それにしても齋藤由貴
    老けたな

    1 Egg ★ :2017/12/19(火) 19:32:08.97 ID:CAP_USER9.net

    斉藤由貴と、主治医A氏とのW不倫を『週刊文春』が報じたのが8月のこと。

    同日夜の会見で彼女は関係を否定するも、9月に『FLASH』が2人のキス写真、またA氏が斉藤のものと思われるパンティーを頭にかぶった写真を掲載するとA氏は“完落ち”。テレビのインタビューに対して不倫を認め、彼女もそれに追随したのだった。

    「以降は、'18年のNHK大河ドラマ『西郷どん』への出演を辞退するなど、ほぼ活動休止状態にありました。ですが、1月11日に三谷幸喜さんが脚本・演出を務める舞台『ショーガール』の日替わりゲストとして出演します。映画公開も控えていますし、禊をすませて女優“復帰”といったところでしょうか」(芸能レポーター)

    ところが、別の日にゲスト出演する長澤まさみや、竹内結子らの回のチケットが完売する中で、斉藤の公演日は現状売れ残っている。“50歳にして再ブレイク”と称された近年の活躍ぶりも、やはり不倫騒動は思いのほか大きく影響しているのかもしれない。

    そんな中で“泣きっ面に蜂”と言うべきか、新たな火種が燻っている。ここにきてA氏のクリニックHP上に《お知らせ》として、衝撃の文言が載せられたのだ。問題となった写真の“出元”がA氏側ではないとしたうえで、

    《モルモン教団に属する家族が不正入手したものを加工し、故意にメディアに情報提供したことが確認されています。かくの如く倒錯した団体と当院は無関係です》

    斉藤が夫婦ともにモルモン教徒であることは周知の事実。あたかも“属する家族”、つまり彼女の夫を“犯人”としているようにも思える物言いだ。

    「きわめて親密なプライベート写真だけに斉藤の夫、A氏の妻のどちらかが“売った”との報道も過熱しました。A氏としては妻の疑いを晴らすための、せめてもの償いの行動なのかもしれません」(前出・芸能レポーター)

    事実確認をすべく、クリニックの担当弁護士に回答を求めるも期日までに連絡はなく、かわりに問題の文言がHPから即、削除されてしまった。

    W不倫の“被害者”でもあるA氏の妻に話を聞くも、

    「もう何も(斉藤とは関係)ありません。すみませんがお話はできませんので……」

     一方の斉藤の事務所は、削除される前の文言をすでに「把握しています」として、

    「私どもの見解は“おかしなことをおっしゃっている”ということでしかなく、まったくありえない。事実無根です。

    (A氏側とのつながりは)もうまったくありませんし、お伝えすべきことはお伝えしましたので、申し訳ありませんが(不倫騒動を)蒸し返すこともないです。彼女は静かに、やるべき仕事をやらせていただけたらと思っております」

    W不倫の末、お互いが守るべきは家庭と仕事ということだろう。

    2017年12月19日 17時0分 週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/14050835/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    許していいところとそうでないところをはき違えてる

    1 たんぽぽ ★ :2017/12/14(木) 19:19:48.59 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000178-sph-ent
    スポーツ報知

     タレント・太川陽介(58)が14日、都内で記者会見し、この日発売の「週刊文春」で大阪・朝日放送の50歳代既婚男性プロデューサーとのダブル不倫疑惑を報じられた妻で女優の藤吉久美子(56)を「バカモン」と一喝した。

     藤吉から男女の関係はなかったと説明を受けて納得したそうで「僕は信じる。離婚はしない」とキッパリ。男性と会う際に路線バスを使ったとされる妻に「近所しか回らないコミュニティバスにして」と“途中下車禁止令”を出し、爆笑を誘った。


    (出典 pbs.twimg.com)


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    今話題の2大離婚案件の一つだからな

    1 きゅう ★ :2017/12/16(土) 01:41:52.64 ID:CAP_USER9.net

     妻で女優の藤吉久美子の不倫疑惑が発売中の「週刊文春」(文芸春秋)で報じられた、夫で俳優の太川陽介が14日、都内の所属事務所で会見。また、同日夜、藤吉が羽田空港で報道陣に対応したことを、各スポーツ紙などが報じている。

     同誌によると、藤吉は都内などで大阪・朝日放送の50代の男性プロデューサーと逢瀬を重ね、地方のホテルでは同じフロアの別々の部屋に泊まったにもかかわらず、プロデューサーが藤吉の部屋で朝まで過ごしていたことなどが報じられた。

     各スポーツ紙などによると、太川はプロデューサーに対して言いたいことがあるか聞かれると、「本当によくやってもらった。悪いのはうちのバカもんです」とし、プロデューサーを非難しなかったという。

     藤吉に事情説明を求めた際のことを、「カミさんが帰ってきて『説明しなさい』と。説明を聞くと『本当にバカもん!』と。一言聞く度に『バカもん! 何やってんだ』の連続でしたよ」と明るい口調で振り返った。

     離婚について聞かれると、「みんながみんな、そんな風(クロだと)に思っても僕は信じる。だって、カミさんだもん。離婚は僕からしないと言いました」と否定。最後にはおなじみの“ルイルイポーズ”を決めたという。

     一方、藤吉は、左手薬指に指輪を光らせ、「私の軽率な行動でご迷惑をかけ申し訳ございません」と涙を何度もぬぐいながら謝罪。

     男性に対して「お世話になったのですが、ご迷惑をお掛けして申し訳ないです」とメッセージ。男女の付き合いだったのかについては、首を振って「ない」と否定。太川との離婚については、首を振って否定し、「私は彼がいないと生きていけない」と話していたというのだが…。

    「やましいことがないならば、なぜ涙を流すのかが疑問。女優という仕事柄、涙の価値が軽く見られてしまうこともありそうだが、太川が許してくれているのだから離婚はなさそうだ」(芸能記者)

     どうやら、これで一件落着となりそうだ。

    http://wjn.jp/article/detail/8641830/


    【【芸能】太川陽介・藤吉久美子夫妻、離婚の可能性があるのかないのかが物議に】の続きを読む


    これはどう見ても自業自得。

    バッシングは何か反社会的なことをやったから受けたのであって、そこには必ず理由がある。

    冤罪なら分かるけど
    芸能人で2回も浮気したらそうなるのは小学生でもわかること。

    1 shake it off ★ :2017/12/11(月) 11:21:00.64 ID:CAP_USER9.net

    女優の奥菜恵(38)が、バッシングを受けた過去について「すごく苦しかった」と振り返った。

     11日放送のTBS系「ビビット」は、奥菜のプラベートに密着したVTRをオンエア。幼い2人の子どもの育児や家事に励む姿を見せた。

     奥菜は04年にIT企業「サイバーエージェント」の藤田晋社長と結婚したが、1年半で離婚。09年に再婚した同い年の会社員男性との間に2人の女児をもうけたが15年に離婚し、翌16年3月に俳優の木村了と3度目の結婚をした。

     奥菜は離婚や男性関係についてさまざまなうわさがささやかれバッシングも受けた。「こういう仕事をしてるからだけじゃなくて、いろんなことを言われる。けどそれを受け流せる心の強さを持っていない時期とかはやっぱりすごく苦しかった」と振り返ったが、「子どもを産んで強くなったかなとは思う」と強い母親の横顔を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00074697-nksports-ent


    (出典 images.talent-dictionary.com)


    【【芸能】奥菜恵、バッシングに悩んだ過去について「すごく苦しかった」と告白するも浮気を起こした自身の所業に自業自得の声多数】の続きを読む

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