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    カテゴリ:スポーツ > スケート


    かなり転倒しまくってても2位とは驚きだわ(^^;)

    1 かばほ~るφ ★ :2017/10/20(金) 21:40:18.78 ID:CAP_USER9.net

    羽生、SP94・85点で2位発進 チェンが100・54点で首位/フィギュア
    10/20(金) 21:36配信

    フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第1戦ロシア杯(20日、モスクワ)
    男子ショートプログラム(SP)で、ソチ五輪金メダルの羽生結弦(22)=ANA=は94・85点で2位だった。
    ネイサン・チェン(18)=米国=が100・54点で首位発進した。フリーは21日に行われる。

    10/20(金) 21:36配信  サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000563-sanspo-spo

    フィギュアスケート:ロシア杯・男子SP
    https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/8172

    1 Nathan CHEN  USA  100.54
    2 Yuzuru HANYU  JPN  94.85
    3 Dmitri ALIEV  RUS  88.77
    4 Mikhail KOLYADA  RUS  85.79
    5 Misha GE  UZB  85.02
    6 Deniss VASILJEVS  LAT  82.44
    7 Nam NGUYEN  CAN  80.74
    8 Moris KVITELASHVILI  GEO  80.67
    9 Andrei LAZUKIN  RUS  78.54
    10 Denis TEN  KAZ  69.00
    11 Grant HOCHSTEIN  USA  67.56
    12 Daniel SAMOHIN  ISR  62.02
    http://www.isuresults.com/results/season1718/gprus2017/SEG001.HTM


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    【【フィギュアスケート】羽生結弦、ネイサン・チェンらが出場 ロシア杯・男子SPで羽生は転倒しまくってても2位という快挙】の続きを読む


    プーさんに何か恨みでもあるのか(´・ω・`)

    【【悲報】羽生結弦が演技し終わったあとのスケートリンク、凄惨な現場と化す 】の続きを読む


    芸能人といえども恋愛は自由。
    事務所との契約に反しない限りはOK

    1 o(^・-・^)o ★ :2017/10/17(火) 00:34:32.56 ID:CAP_USER9.net

    「浅田真央」フランス男とルーヴル美術館密着デート

     パリ・ルーヴル美術館。ドラクロワの名画『民衆を導く自由の女神』の前は、世界各国からの観光客でごった返していた。そのなかに、黒いキャップを目深にかぶりマスク姿の、一人の日本人女性がいた。

     キャップの女性は美しい絵を、興味深げな目で見つめる。と、リュックをしょった長身のイケメン白人男性が近づいた。2人は並んで歩いていく。喧噪のルーヴル館内で、なにか楽しそうに話している。

     キャップの女性は、2017年4月に競技の第一線から身を引いた浅田真央(27)。男性は、元フィギュアスケート選手で、現在は日本でモデルとして活躍するロマ・トニオロ(27)。2015年に成田空港で『Youは何しに日本へ?』(テレビ東京系)にキャッチされ出演。日本のハンコに憧れる “ハンコ王子” としてブレイクした、異色のフランス人だ。

     ルーヴル美術館で次に真央ちゃんの目を引いたのは、天井にある見事な装飾。立ち止まってスマホをかざし夢中で撮影する真央ちゃんを、ロマは優しい目で見つめている。やがて撮り終わったのか、2人は並んで階段を降りる。と、彼女が階段で転んだら大変と、ロマは真央ちゃんの肩に、自然な様子でそっと手を回したのだ。

     これまで、真央ちゃんには浮いた噂ひとつなかった。27歳の初恋と思ったら、相手がフランス人だなんて!

     10月12日、真央ちゃんを直撃した。

    ーーFLASHです。10月初めにルーヴル美術館に行かれてますよね?
    「あー、はい」

    ーーこの写真は、真央さんとロマさんですよね?
    「これ私じゃないと思います(笑顔)」
     とぼけたが、この日の真央ちゃんのリュックも靴も、ルーヴルの日と同じもの。

    ーールーヴルには行ったんですね?
    「行きました!」

    ーーロマさんと2人で?
    「ハイ! お友達なので!」

     最後は認めて、笑顔でエレベーターに乗り込んだ。

     後日、あらためて事務所に確認すると、「オフのスケジュールは管理しておりませんが、常日ごろから国内外を旅行したり、文化芸術にふれることを勧めています。プライベートは本人にまかせていますが、(ロマさんとは)お友達と聞いています」との回答。

     悔しいけど、真央ちゃんもいつかお嫁入りする。“世界の真央” には、国際結婚が似合うかもしれない。
    (週刊FLASH 2017年10月31日号)


    (出典 data.smart-flash.jp)

    https://smart-flash.jp/sports/27007


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    ある程度納得はしたけど、反省点は大いにありそうですが

    1 かばほ~るφ ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 11:27:57.99 ID:CAP_USER9.net

    羽生、SP112・72点で首位に 自身の持つ世界最高得点更新「納得できる演技だった」
    2017年9月23日10時47分 スポーツ報知

    ◆フィギュアスケート オータム・クラシック 第2日(22日、カナダ・モントリオール)

    男子ショートプログラム(SP)は羽生結弦(22)=ANA=が自身が持つ
    世界最高得点を1・77点更新する112・72点をシーズン初戦で記録し首位に立った。

    「納得できる演技だった。演技構成を落としてはいるけど、本番で出し切ることが難しい。
    そこは成長できている」と、冷静に振り返った。

    今大会は右膝に不安を抱えており、大事をとって冒頭の4回転ループをサルコーに変更した。
    難易度を落とした中での世界新。平昌五輪での66年ぶり連覇へ好スタートを切った。

    2シーズンぶりに演じるショパンの「バラード第1番」。
    ブライアン・オーサーコーチは「ユヅルは観客の指揮者でもあり、ジャッジの指揮者でもあった」
    と手放しで称えた。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20170923-OHT1T50057.html

    1 Yuzuru HANYU JPN  112.72
    2 Javier FERNANDEZ ESP  101.20
    3 Nam NGUYEN CAN  88.40
    4 Keegan MESSING CAN  86.33
    5 Misha GE UZB  83.64
    6 Peter LIEBERS GER  73.34
    7 Daisuke MURAKAMI JPN  70.09
    8 Ross MINER USA  69.84
    9 Andrew DODDS AUS  62.69
    10 Mark GORODNITSKY ISR  60.52
    11 Jordan DODDS AUS  50.48
    12 Harry MATTICK GBR  50.25
    13 Meng Ju LEE TPE  46.34
    14 Tim HUBER SUI  37.27
    https://skatecanada.ca/results/2017-ACI/CSCAN2017_SeniorMen_SP_Result.pdf
    https://skatecanada.ca/2017-autumn-classic-international/


    (出典 number.ismcdn.jp)


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    コーチとしての勘か

    羽生とキム・ヨナは同じ種類の人間で必ず金メダルを取ると確信していたという

    1 ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 11:20:00.45 ID:CAP_USER9.net

    「ヨナと同じオーラを発していた」羽生17歳の夏

    <羽生ヒストリー(6)>

     17歳の羽生結弦は10年バンクーバー五輪金メダリスト、キム・ヨナを育てたブライアン・オーサーコーチに教わるため、12年5月に故郷仙台を離れ、カナダ・トロントへと渡った。だが、母と2人で始まった異国の地での生活は不自由だった。

     幼少期からぜんそくを抱えるため、呼吸器を守るためのマスクは欠かせない。カナダではその姿を奇異の目で見られることもあった。食事は肉や野菜など食材の味が日本とは違い、ストレスがたまった。
    英語も思うように通じない。アパートと練習場を地下鉄で往復する以外、ほとんど外出はしなかった。

     息が詰まる日常にも、練習拠点のクリケット・クラブでは、練習に没頭できた。そこは約190年の歴史を誇るカナダ有数の高級スポーツクラブ。
    スピン、ステップ、スケーティングなどそれぞれの専門家から学ぶことができた。練習リンクの壁2面には大きな鏡があり、滑りながら自分の姿をチェックできる。
    そこで、スケーティングの基礎を見直した。急成長するライバル、ハビエル・フェルナンデス(スペイン)とともに練習できるのも、大きな刺激となった。

     その年の夏、教え子を連れて同クラブを訪ねた羽生の元コーチ山田真実は驚いた。
    「以前、あそこで見たキム・ヨナと同じオーラを発していた。この子は、本当に金メダルを取ると思いました」。
    11月のNHK杯後、羽生は「すごく、いま充実しています。(トロントに)移ったのは無駄じゃなかったなと思っています」と話した。環境の変化を、前向きに受け止められるようになった。

     年末の全日本選手権。羽生は高橋大輔、織田信成ら先輩たちを抑え、初めて日本一に輝いた。
    14年ソチ五輪の枠取りがかかる13年3月の世界選手権では、左膝と右足首を痛めながら、SP9位から追い上げて4位。日本男子の五輪出場3枠を死守した。
    同年12月のGPファイナルで優勝。日の丸を背負い、金メダル候補として迎える初めての五輪がやってきた。(敬称略=つづく)

    【高場泉穂】

    ◆2012年(平24) 
    5月 カナダ・トロントへ移住。ブライアン・オーサーを新たなコーチに迎える。
    10月 GPスケートアメリカ2位
    11月 GPNHK杯優勝
    12月 GPファイナル2位
    12月 全日本選手権初優勝

    ◆2013年(平25) 
    2月 4大陸選手権2位
    4月 世界選手権4位
    4月 早大入学
    7月 ANAと所属契約
    10月 GPスケートカナダ2位
    11月 GPフランス杯2位
    12月 GPファイナル優勝
    12月 全日本選手権2連覇

    日刊スポーツ 2017年9月19日20時34分 紙面から
    https://www.nikkansports.com/sports/column/figurekoi/news/201709190000200.html


    (出典 www.sanspo.com)


    【【フィギュア】羽生結弦の元コーチが発言 当時17歳の羽生はキム・ヨナと同種の人間だったwww】の続きを読む

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