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    カテゴリ:俳優 > 竹内涼真


    なかなか先入観をなくすのは難しい

    1 れいおφ ★ :2018/01/16(火) 13:20:35.96 ID:CAP_USER9.net

    俳優の竹内涼真が15日、都内で行われたソフトバンクの新サービス発表会見に参加。
    サッカータレントの宿命である“リフティングうまいはず”の風潮をなくそうと訴えた。

    竹内は同社の人気CM「白戸家」シリーズに昨年から参加している。
    今回は“学割先生”として出演する。データ容量が50GBの「ウルトラギガモンスター」を
    1年間月額3980円から利用できるようになるキャンペーン「学割先生」のPRのため、リフティングを50回、披露することになった。

    5歳からサッカーを始め、中学・高校時代には東京ヴェルディユースに所属。

    サッカー推薦で大学に進学するほどの腕前を持つ竹内ならば、お手の物かと思いきや、
    本人は苦笑いで「サッカーやってた人はリフティングうまい、という制度を変えていきたいんです」とぽつり。

    自身の主なポジションは華麗なテクニックを見せるアタッカーではなく、フィジカルや読みで勝負するセンターバック。
    「これまでサッカーをやっていた役者さんやタレントさんが、みんな直面する問題。
    リフティングはできますけど、ぐるぐる回すなんでホントにすごい人しかできない。驚くようなことはできない」と提言した。

    それでも、実際にチャレンジするとスーツに革靴ながら38回まで記録を伸ばし、会場は大きな拍手に包まれた。
    絶賛する周囲に「すみません、いろいろフォローしていただいて」と照れくさそうにしていた。

    また、会見には生徒役の志尊淳も参加。竹内と志尊は映画『帝一の國』で主演の菅田将暉を支える役で共演し、大きな話題となっていた。+
    今回は先生と学生役となり、竹内は「志尊くんと、そんなに年が変わらない。ちょっと変な感じする」と明かし、志尊も「こないだまで同じ学生役だったのに」と苦笑いだった。

     竹内といえば昨年末にインフルエンザに罹患。体調について問われると「体調完璧です。やせました」とにっこり。「今年はかからないようにします」と誓っていた。
    らないようにします」と誓っていた。

    https://www.oricon.co.jp/news/2104046/full/


    (出典 news.nifty.com)


    【【話題】竹内涼真(元東京VユースのDF)、サッカータレントの宿命“リフティングうまい”の風潮を忌み嫌っていて、無くしたいと考えていると告白】の続きを読む


    竹内涼真で教師役は初めてか?

    1 湛然 ★ :2018/01/08(月) 05:08:33.34 ID:CAP_USER9.net

    2018-01-08 05:00

    竹内涼真、ラブコメ映画初主演で初の教師役 浜辺美波と“恋愛バトル”

     俳優の竹内涼真(24)が、幸田もも子氏の少女漫画を実写化する映画『センセイ君主』に主演することが7日、わかった。イケメンだが冷徹な高校教師役で、ラブコメ映画に初主演。「とにかく楽しみですし、頑張らなくてはいけないなと感じています。自分が今持っている力を全部出し切りたいと思います!」と張り切っている。

     NHKの連続テレビ小説『ひよっこ』、日本テレビ系連続ドラマ『過保護のカホコ』、TBS系連続ドラマ『陸王』などに出演し、ORICON NEWSによる『2017 ブレイク俳優ランキング』で首位に輝いた竹内が、これまでの熱いイメージとは異なる役柄を演じ、新境地開拓に挑む。

     原作は、映画化もされた『ヒロイン失格』などで知られる幸田氏による人気少女漫画。教師×生徒の“禁断の恋”を高いテンションでコミカルに描き、全13巻で発行部数約143万部を突破した。映画では、竹内演じる高校教師・弘光由貴に恋するちょっぴりおバカな女子高生のヒロイン・佐丸あゆは役で浜辺美波(17)が初共演。浜辺が主演した『君の膵臓をたべたい』などの月川翔氏が監督を務める。

     竹内は「今24歳なのですが、やっと先生役を演じられる年齢になって来たのかなという思いと同時に、今まで演じたことがない役なのでこれからどうやって演じようかといろいろ考えながらワクワクしています。こんなに早く主演をさせていただけるのはすごく有難いことですし、だからこそ自分が今持っている力を全部出し切りたいと思っています」と意気込み。「僕が演じる弘光先生は数学の天才なので、先生という立ち居振る舞いを少しずつ勉強しながら取り入れていきたいと思っています」と役作りについて語った。

     弘光相手に“恋愛バトル”を繰り広げるあゆは役の浜辺は、「原作や台本を読んでいて、クスっと笑えるシーンが多かったので、モノマネやパロディ要素の部分も怖がらずに全力で演じたいと思います」と宣言。「今までにないくらい弾けて演じられたらと思います。これ以上やっていいのかというくらい顔芸もやりたいです」と気合十分で、「竹内涼真さんにはまだあまりお会いしたことがないので、どういう先生になるのかも全くわかりませんが、原作のように見ている人を虜にしてしまうような先生だといいですね」と話している。

     原作者の幸田氏は「キャストの方々も、本当に思い描いていたイメージぴったりで、、、!!! これからどんな作品に生まれ変わるのかとても楽しみです!!」と期待を込めた。15日よりクランクインし、約1ヶ月撮影を行う予定。2018年公開。


    映画『センセイ君主』で初共演する竹内涼真、浜辺美波

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    『センセイ君主』(C)2018 「センセイ君主」製作委員会(C)幸田もも子/集英社

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    浜辺美波が演じる佐丸あゆは(C)幸田もも子/集英社

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    https://www.oricon.co.jp/news/2103729/full/

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    荒れる年でもなるようになってしまうのが人生

    1 みつを ★ :2018/01/03(水) 03:53:33.52 ID:CAP_USER9.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/202802

    2018年01月01日
    AERA dot.

    大ブレイクしたコンテンツが乏しかった2017年のエンタメ業界。とはいえ、竹内涼真(24)や高橋一生(37)など新たなイケメンが人気となった年だった。

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    オリコンが発表した「2017 ブレイク俳優ランキング」(12月12日発表)によると、1位となった竹内は2014年に「仮面ライダードライブ」(テレビ朝日系)に出演してからじわじわ注目を集め、今年は「ひよっこ」(NHK)、「過保護のカホコ」(日本テレビ系)などに出演し一気にトップに躍り出た。

    2位の高橋も今年はドラマ「カルテット」(TBS系)や大河ドラマ「女城主直虎」(NHK)に連続して出演。「民衆の敵」(フジテレビ系)で見せた、シャワーシーンなども女性ファンの“黄色い悲鳴”が飛び交った。

    “イケメン消費”はエンタメ界の大きなビジネスチャンス

    このほか、菅田将暉(24)をはじめとしたイケメン俳優が入り乱れた映画『帝一の國』がヒットするなど、“イケメン消費”は相変わらずエンタメ界の大きなビジネスチャンスとして注目の的だ。業界関係者は、こうした動きをどう見ているのか。

    「たしかにイケメン俳優は増えていますが、最近はその消費のスピードが速い。山崎賢人(23)も福士蒼汰(24)もワンブレイクした後、どれだけ殻を破れるかが注目されています。その意味でいえば、山崎は今年かなりミソが付いてしまった印象があります。2016年までは恋愛映画で数字を集めてきましたが、今年は『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』、『斉木楠雄のΨ難』など、恋愛映画以外の作品に主演した。役者としての本領発揮を期待されましたが、大ヒットには繋がりませんでした。こうした様子を見ていると、竹内も、イケメンと言うだけでは来年も活躍できているかはわからない。仮面ライダーを演じた俳優でもあるので、本来、彼がやりたがっているアクション作品へ積極的に出演し、さらに成長しないと厳しいかもしれない」(民放ドラマ制作スタッフ)

    さまざまなイケメンたちが出ては消えている昨今、生き残っていくのは簡単なことではない。“単なるイケメン”として消費されているだけでは、早々に終わりが来てしまうのが俳優という職業。そんな中で最近“ひと皮むけた”と言われるのが松坂桃李(29)だ。

    出演作品はさほど注目されず、しばらく陰に隠れていましたが、派手な作品や大手配給にかかわらずじっくりとした演技ができる作品に相次いで出演した。今年の1年を見ていても映画などで鋭い演技が光るようになってきた。いい作品に一発ハマるかどうかという状態で、来年は主演作品も含めて出演3作品が公開予定で、楽しみですね」(映画関係者)

    一方で、いま若手俳優の中で絶対的な存在となっているのが山田孝之(34)だ。

    「実は今年、ドラマ業界関係者の中で一番話題に上がっていたのが、山田主演のドラマ『山田孝之のカンヌ映画祭』(テレビ東京系)でした。実は裏に映画業界に対する批評が緻密に盛り込まれた作品で、あれを地上波でやりきれるのは山田孝之以外にいない。また、業界的に出演がタブーとされていた元SMAPメンバー出演の『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)にも難なく出ていました」(前出の民放スタッフ)

    イケメン枠を超えた山田孝之の今後も楽しみだが、今年ブレイクした俳優たちの来年の活動も要チェック。芸能界のイケメン俳優地図はどう塗り替わるだろうか。

    (ライター・黒崎さとし)


    (出典 cdn.mdpr.jp)


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    とりあえず無事に終わったから良しとする

    1 サスケ ★ :2017/12/24(日) 15:53:43.42 ID:CAP_USER9.net

    ■クリスマスイブは役所広司と共に

    片岡千恵蔵主演の「赤穂浪士」(1961年・東映)は、「忠臣蔵」の映画化作品だ。
    吉良上野介がイビり、浅野内匠頭が切腹し、大石内蔵助が討ち入りを果たして、上映時間は2時間30分となる。
    討ち入りは12月14日。
    そして24日に最終回を迎えるテレビドラマ「陸王」(TBS系列)は、関連番組を合わせると放送時間が5時間半を超える。

    クリスマスイブは“陸王ジャック”というわけで、TBSも思い切ったものだ。
    Yahoo!のテレビ欄によると、少なくとも関東地方では午後2時から4時半までの2時間半、「今夜、ついに最終回!『陸王』が皆んなの未来を救う!『陸王』SPダイジェスト!」が放送される。
    まさに“駆け足”でドラマを「おさらい」するわけだ。

    午後7時から9時までは「【今夜、ついに最終回!!】緊急特別ドラマ企画『陸王』~最終章~」。
    こちらはダイジェストだけでなく「特別企画番組」だという。
    要するに「21時から最終回!」という番組CMの一種なのだろう。

    そして満を持して、午後9時から本当のドラマが始まる。終了は午後10時19分。
    番組欄は「日曜劇場『陸王』最終回【『陸王』がこはぜ屋、茂木、皆の未来を救う!走れ!陸王!】と紹介している。
    昼過ぎから夜まで合計放送時間は6時間に近い。
    赤穂浪士が2回、討ち入りを果たしても5時間。まだお釣りがくる長さだ。

    ■竹内涼真のトラブル
    番組表を作る編成も大変だっただろうが、更に地獄の様相を呈していたのが撮影現場だった。
    撮影終了を意味する「クランクアップ」は、何と12月22日だったという。
    日刊スポーツの記事「役所広司『チーム陸王』に万感、最終回2日前に撮了」(12月23日・電子版)には、福沢諭吉の玄孫としても知られる福澤克雄監督(53)が《「明後日、放送なのに、まだ撮っている……普通、こんなことはございません」と、苦笑しつつ、現状を漏らした》とある。
    記事では、これまでに何度も放送時間の拡大が重なり、それだけ撮影も長期化してスケジュールが遅れたと解説しているが、それだけではないという。

    関係者が明*。
    「撮影スケジュールがタイトだったのは事実です。
    ただ、竹内涼真(24)くんのトラブルが原因で、遂に12月22日まで伸びてしまいました。
    走るシーンで足にマメができてしまったんです。
    おまけに破れて化膿するなど、相当に悪化してしまいました」

    こはぜ屋のシューズは大丈夫か――戯言はおいておく。
    竹内のオフィシャルブログに「クランクアップ前の 2人」との投稿がある。
    「陸王」の撮影が終了するという内容だが、日付は12月23日午前10時10分となっている。

    これほどの激務となると、下手をすると現場の雰囲気が悪くなったかもしれない。
    だが、現実は正反対だったという。高視聴率の影響もあろう。
    それに主演の役所広司(61)の気配りも大きかったとの声もある。

    先の関係者が言う。
    「役所さんがスタッフジャンパーを差し入れてくれたんです。
    決して珍しいことではないんですが、『TEAM RIKUOH』のロゴ入りで、200人分を用意して頂きました。
    もちろん嬉しかったです。やる気も出ましたよ。
    強いて難を言えば、こういう差し入れは1話とか2話ぐらいの放映タイミングで配ってもらうことが多いんですが、今回は7話とか8話ぐらいにずれ込んでしまいました」

    ■大石内蔵助と同じ“成功”を味わう25日

    ジャンパーはユニクロ製で、それをカスタマイズしたものらしい。
    1着が2000円~3000円で、合計すると40万円とか60万円という具合だ。
    主演に相応しい出費と見るかは意見が割れそうだが、あまり高級品をもらっても困るに違いない。
    スタッフにとってはちょうどいい額だろう。

    この“慣行”だが、同じTBSのドラマ「A LIFE~愛しき人~」では、主演の木村拓哉(45)が、60着のスタッフジャンパーを差し入れたとも報じられた。
    数は役所の方が多いが、木村は撮影開始前に準備していたそうだ。
    ドラマ「陸王」の打ち上げは最終回が放送された翌日、25日に予定されているという。
    17日に放送された第9話でも視聴率は15.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。失速は極めて考えにくい。
    スタッフもキャストも“宿願”を果たした大石内蔵助に似た心境になるのは間違いないようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14071565/


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    無礼で話題の芸能人は見習うべき

    1 あちゃこ ★ :2017/12/17(日) 10:04:46.10 ID:CAP_USER9.net

    <ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>

     竹内涼真は、警備員までもとりこにする魅力の持ち主だった!

     先日、幕張メッセでイベントを終えた竹内を取材した。取材のため、出演者や関係者のみが通る“裏動線”を経由し、
    用意された控室へ向かった。

     取材を終えて再び裏動線を逆行していたところ、40~50代くらいの男性警備員に声をかけられた。

     「いやぁ~、竹内涼真君、いい男だね! 背も高くてジェントルマンだね。あんなジェントルマン、見たことないよ」

     どうやら、イベント主催者か竹内の関係者と勘違いされたらしい。確かに、185センチの上背に小顔。さっそうと歩く姿は、
    間近で見ると圧倒される。警備員は続けた。

     「あれはココもいいね、ハートも!」

     何事だ? すぐさま警備員に身分を明かし、取材をかけた。警備員によると、裏動線で竹内は、警備員らスタッフにも
    丁寧な対応をしていたらしい。幕張メッセで数え切れないほどのアーティストを見てきた警備員も、そのジェントルマンっぷりに驚き、
    思わず誰かに話したくなったようだ。

     これまでも竹内の人柄の評判はいたるところで聞いてきた。所属事務所関係者や出演作品スタッフらも、その気さくな人柄には
    太鼓判を押していた。実際取材してみても、飾らず自然体で話しやすい人だった。でもそれは“記者相手”という、
    外向け仕様の可能性もあったはずだ。

     誰も見ていないはずの“裏動線”での振る舞いに、裏表のない誠実な人柄がかいま見えた。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201712140000767_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


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