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    カテゴリ:歌手・アーティスト・ライター > 安室奈美恵


    安室が業界内でそれなりに力を持っていることの証明

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/25(月) 09:27:31.47 ID:CAP_USER9.net

    安室奈美恵の「紅白持ち時間20分」に業界から不満爆発
    2017.12.21 19:31
    https://myjitsu.jp/archives/39165

    (出典 myjitsu.jp)


    安室奈美恵が『第68回NHK紅白歌合戦』に出場することが決まった。紅組や白組といった組み分けとは関係ない特別出演で、スポーツ紙の報道によれば割り当て時間は異例の20分に及ぶという。

    「ほかの歌手や芸能プロダクションの関係者から不満が出ています。安室が特別扱い過ぎるというのです」(音楽ライター)

    安室は昨年、リオデジャネイロ五輪のNHKのテーマソングに『Hero』が採用されていたが、紅白歌合戦には出場していなかった。

    「紅白は、各出場者が披露するのは1曲で、時間も2~3分です。しかし安室は昨年、出場の打診があったときに、自分だけダンスと曲で10分が必要だと要求し、その結果、落選しています。
    しかし今回は、引退前に最後のテレビでの歌唱ということになりそうなので、長時間出演を認めたのです」(NHK関係者)

    紅白歌合戦はNHKホールからの生中継で番組が進んでいくが、安室は他の場所からの中継で出演するという。

    「ここまで特別扱いをしても、安室の出演時には視聴率が40%に届かないだろうという見方もあります。直前で目玉の出演者として発表されましたが、NHKの期待通りの結果が出るかどうか…」(前出・ライター)


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    一度言ったことを覆すのはNG
    どんな理由があるにしろマイナスにしか映らない

    1 Egg ★ :2017/12/20(水) 10:23:07.47 ID:CAP_USER9.net

    来年9月16日での引退を表明している歌手の安室奈美恵(40)が、大みそかに行われる「第68回NHK紅白歌合戦」に特別出演歌手として出場することが19日、同局から発表された。14年ぶり10回目となる。

     NHKホールとは別の場所からの生中継で、16年リオ五輪のNHKテーマソング「Hero」を歌うことが有力だ。当初は出場が絶望視されていた安室だが、ギリギリになって急転出場したそのワケとは。

     ライブでこそ自身が輝く舞台と信じる安室は、2010年7月のテレ朝系「ミュージックステーション」以来、テレビの生番組で歌うことはなかった。だから安室の紅白は「出場は絶対無理」と言われていた。それが急転した。この日、NHKの関係者は驚きと喜びの表情を浮かべた。

     来年9月で引退する安室が紅白に出場するチャンスは、今年だけだ。NHKは局一丸となって交渉にあたった。特集番組「安室奈美恵 告白」(11月23日放送)の制作は安室にNHKの熱意を伝えることになった。安室は2時間にわたるインタビューの中で、「紅白」などに出演した際の映像を見ながら、14歳でデビューしてから結婚、出産を経て復帰し、引退を決意するまでを、時に涙を流しながら振り返った。

     同じ失敗は繰り返せなかった。昨年は、昨年末で解散することを表明していたSMAPの出場に向けて粘り強く交渉を続けたが、放送8日前に断念。2年連続で失態をさらすことは許されない。全力で安室を口説いた。

     その思いと、安室をめぐる環境がうまくマッチした。安室は来年2月から5大ドームツアーをスタート。当初の動員予定の65万人に対し、チケット申し込み希望者320万通が殺到したことで、追加2公演が決まった。12年74万人を動員した小田和正を抜き、ソロとして史上最大規模のツアーとなるが、それでも動員見込みは、アジアツアーと合わせても80万人だ。

     安室の歌を見ることができないファンが大勢出ることは、何よりも悲しいことと感じただろう。安室はファンのために、テレビで歌わないポリシーを最後の最後で曲げたのかもしれない。

     歌う演出についてはこれから最終的な詰めの作業が行われるとみられるが、ゆかりある場所からの生中継が有力。2020年東京五輪・パラリンピックに向けて、昨年から紅白のテーマは「夢を歌おう」。安室が担当した16年リオ五輪のテーマ曲「Hero」を歌うとみられる。

     もう、実現しないと思われていた安室の14年ぶりの紅白は、日本中の注目を集めることは間違いない。

     ◆安室 奈美恵(あむろ・なみえ)本名同じ。1977年9月20日、沖縄県生まれ。40歳。沖縄アクターズスクール出身。92年に「SUPER MONKEY’S」のメンバーとしてデビュー。95年にソロ活動を開始。96年のアルバム「SWEET 19 BLUES」が300万枚突破。97年にTRFのSAMと結婚し、98年に長男を出産。2002年に離婚。

    2017年12月20日 6時1分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14052717/


    【【音楽】安室奈美恵の紅白出場騒動は全て彼女のシナリオ通りに進むwww】の続きを読む


    既に始まっている安室ビジネスの一環に過ぎない

    1 ほしな ★ :2017/09/12(火) 11:20:40.14 ID:CAP_USER.net

    このたび、フジテレビ系アニメ『ワンピース』の新主題歌に、安室奈美恵さんの新曲が決定しました! 10月1日(日)放送の『ワンピース 秋の1時間スペシャル』からオンエアとなります。

    楽曲のタイトルは「Hope」(発売未定)で、疾走感溢れるトラックに力強い安室さんのボーカルが爽快な、アップテンポ・ナンバー。仲間同士の“絆”が未来への答えを導く“希望”となることを歌っています。

    なお今回の楽曲は、アニメのために書き下ろされており、何度も試行錯誤を重ねたことから、制作期間は約半年間にもなったとのことです。

    さらに新OPが実現した経緯や、安室さんやプロデューサーからのコメントも到着したので、そちらもご紹介しましょう。


    (出典 img.animatetimes.com)


    新主題歌は、「ワンピース」制作サイドからのオファーで実現!
    ●今回の安室さんの主題歌提供は、『ワンピース』制作サイドからのオファーで実現。安室奈美恵がフジテレビ系アニメ『ワンピース』の主題歌となるのは2回目。特番(フジテレビ系アニメ 土曜プレミアム「ワンピース~アドベンチャー オブ ネブランディア~」)を加えると、3度目のタッグになります。

    ●制作サイドの、「以前にもご一緒させて頂きご縁のある安室さんが今年デビュー25周年、ワンピースが原作20周年というそれぞれアニバーサリーイヤーを迎えるこの記念すべきタイミングで、ぜひ再びタッグを組ませて頂ければ」という願いが叶うかたちとなっています。

    安室奈美恵さんからコメント到着

    (出典 img.animatetimes.com)

    ▲安室奈美恵さん

    この大人気アニメへの主題歌起用に、安室奈美恵さんは「今回も主題歌のお話を頂き、とても光栄に思っております。航海を経て深まる仲間同士の絆、そして、その絆が限りない力となり、未来への答えを導く希望の光になることを歌いました。「ワンピース」の魅力を引き立てる楽曲になれば嬉しいです。」とコメントしています。

    プロデューサーの狩野氏からのコメント公開!
    フジテレビ『ワンピース』プロデューサーの狩野氏は、「まずデビュー25周年おめでとうございます。そして記念すべきアニバーサリーイヤーにご一緒出来て嬉しいです!

    今回主題歌をご制作して頂くにあたり監督も含め何回か打ち合わせも重ねて、“Hope”は安室さんが持つ格好よさとしなやかさと『ワンピース』らしい冒険のわくわくと日曜朝の爽やかさを内包したこれまでにない新しい楽曲に仕上げてくださいました!

    ワンピースも原作20周年を迎え、アニメ20周年に向けても益々パワーアップしていきます! 是非10月1日(日)あさ9時から素敵なOP映像とともにご覧ください。」と主題歌に期待を抱いています。

    作品情報
    フジテレビ系アニメ「ワンピース」
    毎週日曜日あさ9時半~10時

    ★「ワンピース 秋の1時間スペシャル」が10月1日(日)放送開始

    ●スタッフ
    原作:尾田栄一郎 週刊「少年ジャンプ」(集英社)連載中
    企画:狩野雄太(フジテレビ) 小山弘起(東映アニメーション)
    制作:フジテレビ・東映アニメーション

    ●キャスト
    モンキー・D・ルフィ:田中真弓
    ロロノア・ゾロ:中井和哉
    ナミ:岡村明美
    ウソップ:山口勝平
    サンジ:平田広明


    http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1505174778


    【【アニメ】『ワンピース』新主題歌に、安室奈美恵さんの新曲「Hope」が決定するが】の続きを読む


    終わったことを蒸し返されたくないっていう意思表示だし、集中できないからね

    1 Egg ★ :2017/11/20(月) 19:10:32.32 ID:CAP_USER9.net

    安室奈美恵(40)の引退表明を残念に思った人は、きっと多いに違いない。しかし、引退がビジネスになりすぎて、あまりに無体な規制をかけてくることを残念に思う人も、また多いというのである。
     ***

    来年9月16日の引退まで、そして引退後も「伝説の歌姫」として稼ぎ続けるために、イメージを作り上げたい安室。SAMとの離婚や母親が*れたことが、イメージの邪魔になるというのは、わからないではない。
     
    しかし、聞こえてくるのは「それにしても」という声。芸能記者が言うには、
    「ある雑誌が取材を申し込むと所属するエイベックスから、結婚、離婚、出産、家族という言葉を並べて、プライベートには一切触れるな、という趣旨の文書が送られてきた。
    元事務所を彷彿させる言葉もダメ。だからその所属タレントの荻野目洋子に触れるのもNGだというんです」

     ある夕刊紙の芸能デスクに尋ねると、
    「スポーツ6紙は音楽担当がいて、エイベックスから直接、そういう要請を受けている。夕刊紙は、書きすぎるとすぐに猛抗議が来るので、最初から自主規制して、今のところ抗議はきていない。
    そういう付き合いがない媒体に書面を送っているのでしょうね」

     だから、たとえば11月5日に日本テレビで放映された「独占密着・安室奈美恵!今の思いを語る!」も、プライベートには一切触れなかったが、なぜこうも神経質になるのか。エイベックス関係者が答える。
    「安室に関しては、プライベートではなく、音楽を売る。だから、過去の出産や母親が亡くなった悲劇などの切り口は一切やめてください、と取材前に説明するのが通例です」

     その背景を、スポーツ紙の芸能デスクが説明する。
    「安室は中等教育もまともに受けないまま、スーパーモンキーズの一員としてデビューし、最初はC級アイドルだったのが小室哲哉に救われ、安室ブームでここまできた。
    しかし、喋りがまったくできず、MCとしては使えない。だから歌姫として売ってきた」その結果生まれた“歌姫伝説”を極限まで膨らませ、引退ビジネスにつなげたい、というわけだ。
     
    軒並み抗議

     ただし、“ビジネス”の主体はエイベックスではなく、安室の背後にいる大物プロモーターだというのは、衆目の一致するところ。
    「安室はプライベートに関する記事を書いたメディアには、軒並み訴えたり抗議したりしていますが、それを含め、件のプロモーターが仕切っていて、そこからエイベックスに指示がある。

    エイベックスも、引退までの1年弱、興行で儲けるには、その人物の機嫌を損なうわけにいきません」
     そう語る別の芸能記者は、こんな話も披露する。

    「安室は、紅白に出場するかどうかでNHKと揉めていますが、それはNHKが安室の引退表明を伝えるニュースで、SAMとの結婚時の映像を使って、安室側の逆鱗に触れたからです」
     過ぎたるは猶及ばざるが如し、なんて故事もあるのだよ、安室ちゃん。

    週刊新潮 2017年11月16日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/11200559/?all=1&page=1

    写真

    (出典 www.dailyshincho.jp)


    【【音楽】<安室奈美恵>「離婚」「家族」の質問をシャットアウトで引退前の最後の一旗に集中!】の続きを読む


    紆余曲折あったからこそ涙が出た

    1 あちゃこ ★ :2017/11/23(木) 23:34:50.11 ID:CAP_USER9.net

     歌手の安室奈美恵(40)が、23日放送のNHK『安室奈美恵「告白」』で、1998年の『NHK紅白歌合戦』の自身のパフォーマンスを見て、
    こらえきれずに涙を流した。

     同番組は、今年9月20日の誕生日に“1年後の引退”を発表した安室が、その1ヶ月後の10月26日に行った2時間におよんだ独占インタビューを放送。
    15歳でデビューしてから現在に至るまで、『紅白歌合戦』や『ポップジャム』など貴重な映像を見ながら、その頃の自分が何を思っていたのかを
    赤裸々に語る。

     番組では冒頭からこれまでの安室の軌跡を振り返るなかで、出産による休業から1年ぶりに復帰した98年の『紅白』での「Can you celebrate?」の
    歌唱シーンを紹介。ステージに立つ前に「1年間全く歌っていなかったので緊張感もあったし、温かく迎えてもらえなかったらどうしようという
    プレッシャーがすごいあった」と打ち明け、本番でも途中で泣いてしまい歌えなくなったシーンが放送されると、19年前の自分をスタジオで見ていた
    安室も、当時を思い出し大粒の涙を流した。

     「もらい泣きしちゃう」と照れた安室だったが、涙が止まらず「ティッシュをもらえますか」とスタッフにお願い。少し落ち着きを取り戻すと
    「自分で自分を見て泣くって、ちょっとおかしくないですか」笑顔を見せた。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000356-oric-ent


    【【テレビ】安室奈美恵、自身の“復帰”1998年の紅白VTR見て、自分の歴史を振り返り涙】の続きを読む

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