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    カテゴリ:女優 > 篠原涼子


    ドラマの内容は他のドラマと比べてもイマイチ
    米倉みたいドクターXに絞って、アンフェアというキラーコンテンツを伸ばせばいいのに

    1 きゅう ★ :2017/12/08(金) 04:53:20.90 ID:CAP_USER9.net

     4日に放送された篠原涼子(44)主演のフジテレビ系月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」の第7話が、これまでの最低視聴率となる5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同じ)を記録してしまった。

    「回を重ねるたびに視聴率がダウンしているので、篠原さんはご機嫌ななめが続いています。おまけに、“リクエスト”していた高橋一生との濃厚なシーンもこのままだとなさそう。撮影の合間になんとか高橋さんがなだめているので“爆発”せずに済んでいますが…」(番組関係者)

     もともと、アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のメンバーを経て女優に転身した篠原だが、一躍ブレークしたのが06年1月クールに同局で放送され、その後、ドラマ・映画がシリーズ化される主演作「アンフェア」。

    「『アンフェア』のブレークで女性たちの“カリスマ”としてのブランドイメージを確立して稼ぎまくり」(広告代理店関係者)

     同局では13年4月クールの主演作
    「ラスト?シンデレラ」が全話平均15.2%と大当たり。しかし、15年1月クールの「オトナ女子」の平均は8.7%と振るわなかった。
    「そのため、篠原の起用を反対する声はあがっていたが、ほかに受けてくれる女優がおらず、仕方なしの起用。案の定、コケてしまったので、しばらくうちでの主演ドラマオファーはなさそうだ」(フジ関係者)

     もはや“旬”は過ぎてしまった印象だけに、他局からの主演オファーもなさそうだ。


    http://wjn.jp/article/detail/2187182/

    (出典 images.wjn.jp)


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    最初の犠牲者は「セシルのもくろみ」の真木よう子。
    次の犠牲者候補のの篠原涼子の新ドラマはセシルの二番煎じとの噂ですが、第1話を見れば自ずとわかります。

    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/03(日) 08:14:31.90 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    女優の篠原涼子(44)が、10月より月9枠の新ドラマ『民衆の敵?世の中、おかしくないですか!??』(フジテレビ系)で主演を飾る。
    しかし近年オリジナルドラマで爆死続きな上に、人気ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~
    THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)でさえ下降線をたどるフジテレビだけに、放送前から暗雲が立ち込めている。

    ■オリジナルドラマで失敗続きの月9ドラマ…次作は『セシルのもくろみ』の二番煎じ?

    「痛快で爽快な市政エンターテインメント」と銘打っているドラマ『民衆の敵』。猪突猛進する性格の佐藤智子(篠原)が、新米ママさん女性市議になって市政や社会の悪と対決するストーリーだという。

    本作で脚本を手がけるのは「ウルトラマン」シリーズや映画の『誘拐ラプソディー』『四十九日のレシピ』『海のふた』などを手がけてきた黒沢久子氏。
    演出は、『ガリレオ2』『信長協奏曲』などで知られる金井紘氏ディレクターが担当する。

    草ヶ谷大輔プロデューサーは、公式サイトで「この物語は“家族の幸せ”、“自分自身の幸せ”のため、
    議員報酬目当てで立候補した一人の主婦が、魑魅魍魎(ちみもうりょう)渦巻く政界に飛び込み、
    女性目線・主婦目線で市民の小さな不満に寄り添い、耳を傾けていくうちに市政の問題や社会問題に目を開かれ、戦っていきます。
    まさに視聴者の皆様が日々感じている事や、思っていても口に出せない事を代弁してくれる、ヒロインがここに誕生します!」とコメント。鼻息がどうにも荒い。

    「平凡な主婦がモデル業界に進出する『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のイメージがダブる。主人公の性格も同じキャラ設定。
    『民衆の敵』で扱う政界に関して、制作陣は特別精通しているわけではなさそうだし、センスの悪さも相変わらず。
    篠原や高橋一生(36)など人気の役者をキャスティングされているが、フジの爆死地獄の餌食にならないか心配だ」(報道関係者)

    現在健闘している月9ドラマ『コード・ブルー』は、2ケタの高い数字をマークして好調だ。

    とはいえ、8月28日放送の第7話の平均視聴率は13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。全シリーズ中最低の13.2%に肉薄している。
    また、第1話に記録した16.3%から数字がキレイに右肩下がりだ。なぜこんな状況なのか。

    「数字が下降する一因は、フジの演出や脚本の不出来でしょう。
    過度な恋愛演出などが不評を招き、視聴者離れを引き起こしている。
    さらに折り悪く、31日には『週刊新潮』(新潮社)が人気女優・新木優子(23)が『幸福の科学』の信者であるとスッパ抜かれた。
    ファンたちがガッカリして離脱者がさらに増加……なんて事態になれば、最終話で『過保護のカホコ』(日本テレビ系)が追い抜くかもしれない。
    本来20%を超えてもおかしくなかった『コード・ブルー』で負けるようであれば、フジのドラマ作りの力量はいよいよ疑わしい」(前出・報道関係者)

    今年6月から、宮内正喜社長(73)の新体制に入ったフジ。次作『民衆の敵』で真価を問われることになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1350908/
    2017.09.03 07:05 デイリーニュースオンライン


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