芸能速報シネマドットコム@チロ

芸能関係、映画内容や最新情報などのエンターテインメントを主に発信しています

    カテゴリ:女優 > ローラ


    過去にはヌードで喰ってたんだから流出はあり得る

    1 きゅう ★ :2018/01/08(月) 19:38:30.10 ID:CAP_USER9.net

     12月6日にニホンモニター社が発表した『2017タレントCM起用社数ランキング』で、3年ぶりにトップへ返り咲いたローラ(27)が、ハリウッド女優として本格的活動を始めたという。
     「ハリウッド女優といえば聞こえはいいが、実際は、“ポルノ女優”としてやっていくとの話が伝わってきます。米国の女優ですら活躍するのが難しいといわれている世界。それだけに、アジア人が最初の活動の場にするのは、やはり脱ぎも含めた濡れ場が中心。あのマドンナだって、過去にはヌードで活動してきたわけですから」(映画関係者)

     ローラは'16年、映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』に出演したが、日本受け狙いともいえる超脇役で嘲笑を買った。
     「彼女は以前から、夢はハリウッドと公言していましたから、夢が叶ったわけです。でも、もともと『バイオハザード』は、日本の興行収入目当ての映画。つまり、彼女は客寄せパンダ的な配役でした。ところが、それを勘違いしたのがローラ。ますますハリウッド志向が強まったというんです」(芸能プロ関係者)

     現在、ローラは所属事務所と契約をめぐって揉めている真っ最中。一方的に独立し、一部関係者には新事務所設立も連絡している。
     「契約内容が実質20年契約だとしてローラは怒り心頭。『奴隷契約』とまで言い放った。なんでも、所属事務所としてはローラのハリウッド進出は無理だと反対していたのに、本気で米国進出を主張するようなったとか。方向性も対立するばかり」(スポーツ紙記者)

     12月21日放送のTBS系『ネプ&ローラの爆笑まとめ!2017』にMCとして久々にテレビ出演したが、現在、ローラはCMでしか見ることができない。
     「彼女はロサンゼルスに自宅を物色し、最近決まったようです。そこを拠点に活動を開始。映画を中心に交渉中だそうですが、内容は伝わっていません」(同)

     そんな中、こんな情報が浮上。
     「ローラによく似た女性の濡れ場写真が流出中です。彼女は欧米系顔ですが、地黒でアジア系。ハリウッドでは最近、有力者との枕営業で役をもらうのが問題になっている。ローラの私的写真、もしくはプロモーション用の濡れ場写真の可能性はゼロではない。もし違っても、流出写真のように濡れ場で仕掛ければ、勝算はあるかも」(映画ライター)

     本番映画もOK?

    http://wjn.jp/article/detail/7746390/

    (出典 images.wjn.jp)



    (出典 s-media-cache-ak0.pinimg.com)


    【【話題】ローラの「濡れ場画像」流出騒動!CM女王にふりかかった試練wwww】の続きを読む


    その名前にどれほどの価値があるのか。
    ローラの名前が足かせになるなら、いっそのこと捨ててしまえ

    1 きゅう ★ :2017/12/03(日) 18:31:14.21 ID:CAP_USER9.net

     独立騒動の渦中にあるタレントのローラの公式ファンクラブが「一時休止」されると発表された。

    公式サイトによると、休止の理由は「諸事情により、現在コンテンツの更新を行うことが困難な状況で、再開時期のめども立たない」とのことだが、

    ローラ自身はTwitterで「今、みんなともっと深く楽しく交流できる新しい形を準備しているの。発表できるのを楽しみに待っていてください」とコメント。

    新たにファンとの交流の場を立ち上げていく意向を明かしている。

    「ローラ側は所属事務所に対して契約終了を求める申し入れをし、先月発売された『FRIDAY』には、所属事務所との契約が終了した旨の文書がCMスポンサーなどに届いたと報じられました。

    一方で事務所側は、あくまでローラは所属タレントであるとの姿勢で、双方の主張は平行線のままです」(女性誌記者)

     もはや埋めがたい溝ができてしまったようだが、仮に独立を強行すると、ローラはかなりまずい状況になりそうだという。

    「まず、30本に近いCM契約が危うくなること。ネガティブなイメージはスポンサー企業が嫌がりますからね。

    もっとマズいのが『ローラ』という芸名が使えなくなる恐れがあること。

    昨年、能年玲奈が所属事務所から事実上の独立をした時には、契約上の問題からか本名にも関わらず『のん』への改名を余儀なくされました。

    しかも『ローラ』の場合は、その名前が所属事務所によって商標登録されている。事務所ともめて辞めた場合、使えなくなる可能性が高いのです。

    彼女はイメージキャラと名前が強固に結びついているだけに、改名となれば死活問題になるかもしれません」(芸能ライター)

     一説には大手プロダクションが仲裁に入り、着地点を見据えて協議に入っているとも伝えられるローラ。大岡裁きで、円満に解決することが出来るのだろうか。

    (窪田史郎)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_42094/

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    【【芸能】独立をもくろむローラだが、独立すると「ローラ」の名前が使えなくなる恐れが浮上で未練と執着が浮き彫りにwww】の続きを読む


    違約金は億単位になるけどヌードが売れれば余裕www

    1 きゅう ★ :2017/11/26(日) 07:55:33.24 ID:CAP_USER9.net

     所属事務所と契約問題で揉めるモデルのローラ(27)だが、公式ファンクラブ(FC)が、今月いっぱいで解散することが決定したことを、一部スポーツ紙が報じた。

     すでにFCの会員にはメールマガジンで通達。ローラと所属事務所が仕事を続けることが不可能になったことから解散に至ったとみられ、メルマガでは年会費の返金などについても触れているという。

     「ローラは8月、所属事務所に対し、実質20年間の“奴隷契約”の終了を求める申し入れ書を送付していた。そして、10月にはサントリー、ユニクロ、楽天などイメージキャラクターを務める26社に対し、事務所からの“独立宣言”と受け取れる文書を送付。今後、所属事務所が反発することは確実で、そのため、各社とも今後は起用を控える方向のようだ」(広告代理店関係者)

     今後、所属事務所と裁判沙汰になる可能性が濃厚。となると、ローラを起用していた各社はローラ側の事情で起用を控えなければならないが、そうなると莫大な違約金が生じることになりそうだというのだ。

     「起用されている企業が多いので、違約金は億単位になりそう。事務所との裁判費用もかかりそうだが、しばらく仕事のオファーはなさそう。現在、ロスの豪邸で暮らすローラだが、諸々も支払いを済ませるため、LAで撮影したヌード写真集の発売が水面下で進行しているようだ。アーティスティックな写真集になりそうで、女性ファンの多いローラだけにバカ売れしそう」(出版関係者)

     切羽詰まっているだけに、*もオッケーか!?

    http://wjn.jp/article/detail/2559686/

    (出典 images.wjn.jp)


    【【芸能】所属事務所と完全決別する意向のローラ。LAことラスベガスヌードで負債を返す腹積もり】の続きを読む


    芸能界の事務所トラブルでタレントのローラが親事務所とのトラブルで移籍することが決まったようです。

    その余波によりダレノガレを事務所側は全面的に売り出す方針を固めました。
    事実上ローラは干された形になり、収入もダレノガレの3分の1になってしまうのだと予想されます。

    こういった芸能人と事務所のトラブルはこれまでも多数あり、全く珍しくもないですね。

    今までの干された実例などを見ても、
    芸能界に多大な影響力を持つ事務所との決別ともなればよっぽどのビッグでない限りは干されるのは必至です。

    事務所側も一度敵だと認識したら色々と根回しなどしてターゲットの仕事を激減させるなどといったやり方は周知の通り。

    今後起死回生を図れるかは、本人のこれまで培ってきた人間力が試されそうです。

    まあ、ローラならどういう状況でもケロッとしてそうなイメージがありますが(^^;)



    1 ストラト ★@\(^o^)/ :2017/07/15(土) 13:07:13.84 ID:CAP_USER9.net

    人気タレントのローラ(27)が、所属事務所社長との間に決定的なミゾが生まれ、他事務所への移籍が持ち上がった“お家騒動”が広がりをみせている。
    本紙に続いて、週刊新潮は、事務所側が看板タレントだったローラに代わり、後輩に当たるダレノガレ明美(26)を各方面へ売り込むようになったと報じた。
    かつてバラエティー番組を席巻した売れっ子・ローラが“干され危機”にブチ当たっている。

    ローラは先月16~17日、ツイッターを通じて「最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる」「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない」などと意味深なつぶやきを連発した。
    「黒い心を持った人」とは、30代後半の所属事務所社長を指すとされる。社長に対する長年の不満がうっ積して爆発、ツイートしたとみられている。

    そのため、ローラは親交が深い大御所タレントの堺正章(70)の支援を受けて年内にも他事務所への移籍が模索されているのは本紙既報通りだ。

    「あの報道を受けて、事務所内では情報を流した“犯人捜し”が行われているようだ」(関係者)

    その後、週刊新潮もローラの窮状を続報。
    事務所側はダレノガレを猛プッシュし、ローラは現在、そのバーターに“格下げ”されており、今年のテレビ出演本数でもローラは、ダレノガレの3分の1程度。
    「移籍も視野に入れているのではとささやかれている」と伝えた。

    前出の関係者は「実際には、ダレノガレを含めたローラ以外のタレントたちをプッシュしているのが現状」と明*。
    同事務所所属である元TBSのフリーアナウンサー・枡田絵理奈(31)やモデルでタレントの藤井サチ(20)、きらりんぼ☆はりー(年齢非公表)という芸名の新人声優らを担ぎ出し、テレビやラジオ番組に露出させているといい「ローラは干されかけている」(芸能プロ関係者)ようだ。

    一方、11日に発表された「2017上半期タレントCM起用社数ランキング」では女優の広瀬すず(19)が14社で首位、ローラは10社で2位タイと健闘。
    綾瀬はるか(32)、有村架純(24)、上戸彩(31)、高畑充希(25)、吉田羊(年齢非公表)という売れっ子女優陣と肩を並べる同数で、露出は減っていないように映る。

    だが「ローラの稼働はCMがほとんどで、やはりテレビの番組出演は少ないのです」と前出芸能プロ関係者は首を横に振る。
    ローラはハリウッドデビューを果たしているが、CMタレントになってしまったというのが現実だ。

    今年の芸能界は、事務所からの独立・移籍トラブルが目立つ。
    元「SMAP」の稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の3人が、9月8日に所属のジャニーズ事務所を退社する。
    出家騒動を起こした女優清水富美加(22)は大手芸能プロから宗教団体幸福の科学が5月に新設した事務所に移籍した。
    4人組ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」は年内にも所属事務所から独立する方向だ。

    公正取引委員会はこのほど、大手芸能事務所などを対象に、独立や移籍を制限するなど独占禁止法に抵触していないか調査を開始したというが、ローラも救われるのか、注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000005-tospoweb-ent

    ローラ

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【事務所トラブル】ローラ“干され危機”テレビ出演激減!ダレノガレの3分の1に ネット上で話題沸騰!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ