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    カテゴリ:俳優 > GACKT


    円天みたいなことをして普通に詐欺っぽいんだが

    1 サスケ ★ :2018/01/12(金) 16:33:55.93 ID:CAP_USER9.net

    ◆“格付け王”GACKTの仮想通貨事業が単なる集金ビジネスであることが判明!? 「周辺では不審な出来事も…」やっぱり怪しさ満点

    元旦放送のテレビ朝日系「芸能時格付けチェック」で、個人連勝記録を「55」に伸ばしたミュージシャンのGACKT。
    幸先良いスタートを切ったように見えるが、“本業”の方は相変わらず苦戦続きだ。
    ここで言う“本業”とは、広義の意味でお金儲け。
    先月26日、GACKTはブログで話題の仮想通貨市場に参入することを宣言。

    自身の本名を「大城ガクト」と明かした上で「仮想通貨というものをもはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない。
    【仮想通貨】と【ブロックチェーン】の出現により世界は大きく変わり始めた。国境を超えて世界がものすごいスピードで変容している」と持論を展開。
    続けて「CDの売り上げで、思い通りにカネを突っ込んでいたボクGACKTのステージも今後いずれ出来なくなるという考えに辿り着く。
    そこからボクは、ありとあらゆる事業に自己資金を投下した。色んな金融商品にも事業にも投資した」と、これまでの歩みを振り返りながら仮想通貨事業「SPINDLE」に参画することを明かした。

    画像は、GACKTオフィシャルブログより
    http://tocana.jp/images/ga*t1228.jpg

    だが、「GACKTコイン」とも呼ばれるこのSPINDLEプロジェクトが案の定、怪しさ満点なのだ。
    同プロジェクトは先月28日、仮想通貨技術を使った資金調達の目的・目標を公開。
    読み解いてみると、同プロジェクトは仮想通貨そのものに投資するのではなく、参加者が仮想通貨ヘッジファンドに金を投げ、その運用成果が投資家に返ってくるシステムだった。
    これには「仮想通貨に直接投資するのが主流なのに、なぜファンドを介すのか疑問」との声も…。

    参入条件も制限されている。
    参加者は米国や中国が除かれ、日本では金融資産1100万円以上かつ投資経験1年以上と限定。
    これについては日本での出資法や有価証券取引法に抵触するのではないかとの声も上がっている。

    また、同プロジェクトは現在の暗号通貨時価総額の平均成長率は年340%で、5年後には低く見積もっても日本円で400兆円規模になると推測。
    同プロジェクトは3年間で年間約2兆6000億円、最低で約260億円規模を目指すとしているが「最高と最低の差が激しすぎる」「巨額の資金が集まらなかった場合はどうするのか」といった疑問が生じている。

    金融関係者は「ようは金を持っている人から資金を募り、それを仮想通貨事業で増やすことを目的としているが、資金が集まらなかったら計画倒れになる。
    GACKTさんは出資者を募る“客寄せパンダ役”を任されたのかもしれませんね」と話す。

    しかも、今年は仮想通貨市場に規制を設ける動きが加速し、先行きは不透明。
    すでに年明けから価格が暴落している通貨もある。
    GACKTを知る音楽関係者は「そもそも昨年末に突然、仮想通貨事業に参入することを宣言したところから怪しい。
    詳しくは言えないが、彼の周辺では不審な出来事も続いているという。
    格付け番組では相変わらずのセレブオーラを出していたGACKTだが、実際は金欠なのでは? 
    今回のビジネスも自発的に参入を決めたのではなく、やるしかない状況に追い込まれたのかもしれません」と推察する。

    すでに複数のマスコミがGACKT周辺を洗っているとの情報もある。
    今年もGACKTがやらかしてくれそうだ。


    (出典 tocana.jp)

    http://tocana.jp/2018/01/post_15639_entry.html


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    周りの意見に惑わされずに金があるんだからやりたいと思ったことをやればいいのでは?

    1 Egg ★ :2018/01/03(水) 16:05:25.68 ID:CAP_USER9.net


    (出典 hell0.work)


    2日、GACKTの公式ブログが更新された。自身が参画する仮想通貨事業「SPINDLE」に対する批判などに対し、「情報選択のリテラシーが非常に弱い」と反論した。

    昨年12月26日、GACKTは同ブログ上で、「SPINDLE」に関与していることを明かした上で、事業に対する投資を呼びかけていた。

    しかし、この事業発表に対し、ネット上では「また詐欺に引っかかるのか?」「大丈夫か?」といった、多くの批判が巻き起こったようだ。

    こうしたネガティブな反応について、GACKTは今回のエントリー上で、痛烈に「投資リテラシーの話以前に、情報選択のリテラシーが非常に弱いことを多く感じました」とコメント。「投資はあくまで自己判断で行うものです」「無理に強要されてするものではありません」「指を咥(くわ)えて見ていてください」と反論した。

    また、共同事業者たちの過去を危ぶむ反応に対しても、GACKTはすでに調査済みだと明言した上で、「間違っても詐欺になるようなことに、ボクの名前を出すことをボク自身がすると思いますか?」

    「どんだけGACKTはアンポンタンなんですか」とあきれた様子をあらわにする。そして、行政処分を受けた人物が申し訳なさから裏方に回っていることも明かし、「ボクらは日本がそういうチャンス(再起)を与えられる国であることをまだ信じたいと思っています」とつづっていた。

    GACKTは続けて、日本人は情報選択のリテラシーが弱いため、多くのメディアが発信する情報に右往左往している現状を指摘。その上で、「自身の判断で決断するということ、上部の情報ではなくしっかり勉強することが何より大切なわけです」と読者に向けて説いた。

    最後に、GACKTは「偏った解釈と情報を自信満々でアップしてくださる一部の方達」に向かって、「ココロから哀悼と感謝と殺意の気持ちを込めてこの始まったばかりの一年をどうか無事にお過ごしできることを刹那に願っております」「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」と怒りをむき出しにしていた。

    http://iwashi.biz/
    http://matome-crawler.com/
    http://2chnandemo.atna.jp/
    http://2chmap.com/


    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/

    2018年1月3日 13時49分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14110685/


    (出典 i.ytimg.com)



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    事業よりも本名の方が気になるところ。
    ガクトじゃなくて学ぶだったような記憶が

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/27(水) 22:14:55.28 ID:CAP_USER9.net

    GACKT、実業家として初めて本名を公表 大型の新規事業の全貌も明らかに
    2017年12月27日 15時54分 アメーバニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14086987/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    シンガーソングライターのGACKTが、仮想通貨の大型ICOプロジェクト『SPINDLE(スピンドル)』に、コアメンバーとして立ち上げ当初から本名である「大城ガクト」として参画していたことがわかった。
    『SPINDLE(スピンドル)』は、Bullion JapanのCEO・平井政光氏が率いる、金融に特化したコンサルティング集団Bla*star&Coが手がけている。

    GACKTは26日更新のアメブロで、「すでに巷では相当噂にはなっているらしいが、WEBがアップされようやく情報が解禁となった」と新規事業について言及。
    「今まではどんな事業にも名前を出すことなく、この14年間ずっと影に隠れ目立たないようにやってきた」立場から一転、実名で参画した理由について
    「事業としてキッチリ最後まで責任を持ってやり通したいという当たり前の想いと、
    なによりも、世の中にジレンマをかかえる多くの人たちの背中を押せる、大きな機会になるのではないかと思ったからだ」と述べた。

    GACKTは仮想通貨について、「もはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない」
    「もはや止めることのできない、この世界の最大成長産業」
    「インターネットの出現以上の産業だ」
    と形容し、事業として仮想通貨に着手した理由について、
    「2020年以降に訪れる経済の落ち込みは多くの人が予想しているが、今の日本にはそれを跳ね返すだけの産業がもう何もない」
    「多くの人に仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために 広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり 伝えていく必要があると思った」と説明した。

    GACKTは「仮想通貨は、今までの小難しい金融商品よりも一般の人が入りやすい」としたうえで、「仮想通貨を通して、より多くの人が投資を体験するべきだと思う。
    そして、リテラシーを高め、豊かなライフプランを実現させるための資産運用を実現させる糸口を見つける」と続け、
    「『打席に立たなければボールは打てない』観客のままでいるのか、それともチャンスだと思い打席に立ってみるかは、自分次第。
    自分で決めて自分で行動すればいい。誰の人生でもない。自分の人生なのだから」と締めくくった。

    SPINDLEの公式サイトでは、実業家「大城ガクト」としてのプロフィールが公開されており、これまでに明かされたことのない一面も垣間見られる。

    ★1=2017/12/27(水) 18:22:59.19


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    2018年の芸能人格付けチェックは荒れるな

    1 豆次郎 ★ :2017/12/12(火) 09:39:55.85 ID:CAP_USER9.net

    12/12(火) 9:34配信
     毎年元旦にテレビ朝日・朝日放送系で放送される「芸能人格付けチェック!」で連勝記録を伸ばし続けるGACKTの2018年パートナーに、X JAPANのYOSHIKIが決まったことが12日、分かった。X AJAPNのドキュメンタリー映画「WE ARE X」公式ツイッターで発表された。

     この番組は、一流と三流の食事や音楽、映像などを見極め、一流を当てるというもの。その中で無類の強さを発揮し、連勝記録を48に伸ばしたのがGACKT。毎年、GACKTのパートナーに誰が選ばれるかに注目が集まっており、2017年はホリエモンこと実業家の堀江貴文氏だった。

     そして、この日「WE ARE X」公式ツイッターで「『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018正月スペシャル』に最強チーム『YOSHIKI&GACKT』が登場!最強チームで、絶対に間違えられない戦いに挑みます。どうぞお楽しみに!」の告知が。

     これにはファンは熱狂。「YOSHIKI&GACKTはやばすぎ!」「凄すぎ!」「最高最強かよ!」「どうしたって期待しちゃう」など早くも元旦への期待感が沸騰していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000032-dal-ent


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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