芸能速報シネマドットコム@チロ

芸能関係、映画内容や最新情報などのエンターテインメントを主に発信しています

    カテゴリ:お笑い芸人 > 小籔千豊


    すげえ嫌なキャラだったけど、そこまで嫌なキャラでもなかった。
    最後は上司にドン引きしてたから全然まとも。

    1 Fender ★ :2017/12/25(月) 20:27:04.13 ID:CAP_USER9.net

    12月24日に最終回を迎えた連続ドラマ『陸王』(TBS系)の番組宣伝のため、竹内涼真と小籔千豊が同日放送の『アッコにおまかせ!』(同)に出演。
    インターネットに寄せられた小藪への評判に対して反応。最終回の反応も含め、ネット上では1日中、陸王の話題で持ちきりとなった。

    《小藪の演技が絶妙にムカつく!》とネットの反応を要約したフリップが映し出されると、小籔は悪役を演じるドラマさながらに“したり顔”をして反応した。
    和田アキ子は「嫌われているっていうのは最高の褒め言葉だよ」と小藪をフォローし、
    竹内も「でも、(小藪の役は)かわいそうな役なんです。上司にこき使われて…」と小藪を思いやった。

    夜に放送された陸王では、竹内が演じる陸上選手の茂木裕人のシューズ選びがテーマに。
    小籔演じる佐山淳司が勧める『RII』開発するアトランティス社と、宮沢紘一(役所広司)が社長を務める『こはぜ屋』がいざこざを巻き起こした。
    最終的に茂木はこはぜ屋のシューズ、陸王を選ぶが、佐山はマラソンに挑む茂木を快く応援するなど、最終回では突然“いい人キャラ”に変貌していた。

    ---小藪の演技にはおおむね高い評価

    ツイッターでは《小藪の悪役ぶりは良かったけど、最後にいい人になって良かった》、《小藪さんの顔はインパクトありすぎて今日の夢に出てきそう》、
    《小藪が最終的にいい感じになった。こいつ調子いいやつだ、と思った》などと反響があった。
    また、《小藪、最後かっこ良かった!棒読みだったけど!》とやや辛らつな声もあったが、おおむね小籔の演技に及第点を与えていた。

    小籔のドラマ出演は成功で終わったようだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-39384/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【ドラマ】『陸王』最終話では小籔が悪いやつ⇒まともなやつに転向して高評価を受けて意外な展開に】の続きを読む


    小藪めちゃくちゃ嫌な奴演じてるが、こいつが要るおかげでドラマが盛り上がると言っても過言じゃない(笑)

    1 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:878978753-PLT(12121).net


     10月15日から開始した新連続ドラマ『陸王』(TBS系)の初回は、平均視聴率14.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。
    数字的には好調な滑り出しとなり、ネット上の評判も上々だが、「ドラマに芸人を出すのをやめてほしい」とウンザリする声も少なくない。

    「小説家・池井戸潤氏の同題原作を実写化し、役所広司を主演に据えた同ドラマ。第1話では、老舗足袋業者『こはぜ屋』
    四代目社長・宮沢紘一(役所)が資金繰りに頭を悩ませる中、新規事業として“裸足感覚”を追及したランニングシューズの開発を思いつく。
    さっそく行動を始めた宮沢は、息子の大地(山崎賢人)を誘って実業団ランナー・茂木裕人(竹内涼真)や毛塚直之(佐野岳)が
    出場する国際マラソン選手権を見に行く……という展開でした」(芸能ライター)

     『陸王』が放送されるTBSの「日曜劇場」枠は、過去にも池井戸氏原作の『半沢直樹』や『下町ロケット』などが放送され、
    高視聴率を獲得している。

    「もはや池井戸作品は同枠の定番となっており、視聴者にも受け入れられているようです。実際、ネット上には『熱い“池井戸ドラマ”の
    ファンだからうれしい』『日曜劇場はこうでなくちゃ!』といった書き込みが散見されます」(同)

     主演の役所に対しても、「演技に惹き込まれる」「安心感がある」と高評価が目立つ。逆に、かねてから演技を酷評されている山崎については、
    やはり「相変わらず棒読み」などと厳しい指摘がみられるものの、「父親への反抗的な雰囲気はうまく出てた」と見直すような意見もあった。

    そんな中、山崎よりも批判を浴びていたのが、大手スポーツ用品メーカーの営業・佐山淳司役の小籔千豊だ。

    「佐山は、上司の小原賢治(ピエール瀧)の“腰巾着”のような存在なのですが、ネット上では『小籔が出てきた瞬間に萎えた』
    『小籔のせいで、吉本新喜劇を見てる気分』といったブーイングの嵐が起きていました。そもそも、ドラマに芸人が起用されるのを好まない人も
    多いようで、『役者だけのドラマが見たい』などと不満が噴出しています」(同)

     スタートダッシュを決めた『陸王』だが、その勢いを維持できるか。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171016/Cyzowoman_201710_post_156476.html


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    【小籔嫌われ過ぎ 陸王初回14.7%も…「芸人出すな」「役者だけでいい」 ピエール瀧も役者じゃないけど小籔の怪演が光る作品 】の続きを読む

    このページのトップヘ