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    カテゴリ:アイドル > 乃木坂46


    自然な笑顔っぽくない

    1 きゅう ★ :2018/01/05(金) 06:37:36.06 ID:CAP_USER9.net

    「週刊FLASH新春合併号」(1月5日発売・光文社)では、乃木坂46西野七瀬を密着取材する。

    「週刊少年ジャンプ」黄金期を支えた”男たちの記憶のマンガ”が、装いも新たにドラマ「電影少女 ーVIDEO GIRL AI2018ー」として再生する。桂正和による男女のリアルな描写で知られる本作を、トップアイドル西野七瀬がどう演じるのか。放送前から話題沸騰の撮影現場を、「FLASH」が密着取材を敢行。

    西野七瀬 (C) 福田ヨシツグ/週刊FLASH

    (出典 news-img.dwango.jp)

    人生初のショートカットでドラマ初主演に挑む西野のさまざまな表情をキャッチ。バッティングセンターでのロケを独占取材。西野のコメントや、テレビ東京・五箇プロデューサーのコメントも掲載し、盛り沢山な内容で贈る。是非チェックしてほしい。

    話題の連続ドラマ「電影少女 ーVIDEO GIRL AI2018ー」(テレビ東京系 毎週土曜深夜0時20分~)は1月13日放送スタートだ。

    ?福田ヨシツグ

    https://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_164389/

    http://iwashi.biz/
    http://matome-crawler.com/
    http://2chnandemo.atna.jp/
    http://2chmap.com/
    http://gossip.warotamaker.com/

    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/
    http://twobeko.com/
    http://bouyomi.jp/


    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


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    日の目を見ない者からしたら贅沢な悩み

    1 きゅう ★ :2017/12/26(火) 03:09:22.78 ID:CAP_USER9.net

     今年初の東京ドーム公演を成功させるなど絶好調のアイドルグループ・乃木坂46の生駒里奈(21)が、来年1月12日スタートのテレビ東京系連続ドラマ「オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~」に主演する。

     漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の創刊50周年にちなんだオリジナル作品。生駒は漫画「NARUTO」のファンで、彼氏いない歴20年のオタク女子大生役を演じ、ソロでの連ドラ初主演を飾る。

    「テレ東では同じ乃木坂の人気メンバー・西野七瀬も1月スタートの連ドラに主演。かつては人気メンバーの1人だった生駒だが、今やすっかり西野と立場が逆転してしまった。以前からマンガ・アニメオタクを自称していた生駒だが、ある声優を扱った番組で人気アニメの声優の名前を間違え、ネット上では『オタクぶってるだけでは』などとバッシングを浴びてしまった」(テレビ局関係者)

     このところの乃木坂の楽曲では“選抜落ち”することもあり、主力メンバーが出席するイベントに登場する機会もグンと減ってしまった生駒だが、こうなってしまったきっかけは、あるテレビ番組での発言がきっかけだったというのだ。

     「13年に出演したバラエティー番組で、『おじさんは恋愛対象になるか』という質問に対して、生駒は『周りの人おっさんばかりだから』として恋愛対象にはならないことを告白してしまった。48グループに比べ乃木坂ファンの“おじさん率”は低いが、生駒は比較的おじさん層に支持されていたため、一気に人気がダウンしてしまった。生駒はそのことでかなり気を病んでいたが、イメージ回復には至っていない」(レコード会社関係者)

     ドラマの人気が出れば、なんとか巻き返しとなりそうだが…。

    http://wjn.jp/article/detail/8997202/


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【芸能】乃木坂46・生駒里奈、人気絶頂で順風満帆に見えるが、その裏で抱える苦悩を明かした】の続きを読む


    男も女も同じやなwww

    1 予想健ちゃん ★ :2017/12/04(月) 22:03:23.00 ID:CAP_USER9.net

    野村周平のツイートに、乃木坂・西野ファンが激怒!?

     11月24日、俳優の野村周平(24)が、乃木坂46の西野七瀬(23)のサイン入りCDの画像を自身のツイッターに公開。そのことで、西野のファンを怒らせてしまったようだ。

     野村と西野は、2018年1月からスタートするドラマ『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』(テレビ東京系)でW主演。この作品は、桂正和氏のSF恋愛漫画が原作で、野村は主人公の弄内翔、西野はビデオから飛び出してきた少女、天野アイを演じる。

     そんな野村はこの日、ツイッターに、共演する西野のサインが入った乃木坂46のCDの画像を、「なーたん」という西野の愛称とともにアップ。

     野村といえば、「世の中の男子。ごめん」シリーズと題して、共演した女性芸能人との2ショット画像をたびたびツイッターに公開。当初はファンの反感を買って炎上騒ぎになることもあったが、最近では野村のツイートネタとして定着しつつあった。

     そのため、今回の西野のサインCDの画像も、多くのファンは野村のネタと受け取ったようだ。しかしその一方、一部の熱狂的なファンは、このツイートに激怒。「マジで西野ファンの気持ちとか考えないのかね」「お前がなーたんとか呼ぶな」「なれなれしくしてんじゃねー!」「乃木坂オタにケンカ売ってる」「調子に乗りすぎだろ! オタクなめんな!」と、ネットには痛烈な批判コメントも上がっていた。

    「野村は『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、ツイッターに共演者との画像を上げることをツッコまれ、“本音で言うと、何か炎上されたい気持ちがあるんですよ”と発言しています。
    たとえファンに憎まれたとしても、炎上することで、自分に関心を持ってもらいたいと考えているようですね」(芸能誌ライター)

    ――今回も野村周平の思惑通り!?

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171201-73921813-taishuq


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【芸能】野村周平のツイートに西野七瀬をきやすく呼んだ文章が波紋を呼ぶ、乃木坂46西野七瀬ファンが激怒でこちらの方も暴言が吹き荒れる始末】の続きを読む


    暴言を出した時点でダメ。
    嵐ファンの大人げなさが露呈されたけど、本人は素直に謝って大人の対応が素晴らしいと思う。

    1 きゅう ★ :2017/12/03(日) 18:12:47.36 ID:CAP_USER9.net


    (出典 mess-y.com)


     11月28日に放送された『ベストアーティスト2017』(日本テレビ系)で、嵐と乃木坂46がコラボした。

    しかしこの共演の際、乃木坂46の齋藤飛鳥(19)が嵐の曲の歌詞を間違えたことで、一部の嵐ファンが大激怒している。

     齋藤は「A・RA・SHI」のラップ部分をソロで歌ったのだが、「今日もテレビで言っちゃってる」という歌詞を「今日もどこかで言っちゃってる」と間違えた。

    するとすぐさまネット上では「歌詞間違えるとかありえない!」「プロ意識の欠片もないね」「嵐なめんな」と批判の声があがった。

    中には「齋藤飛鳥って奴私の嵐の歌詞間違えたから許さない ぶち*これだかは 桜木坂だっけ?そんなキモいグループとコラボして欲しくなかった 取り敢えずドルヲタ*ば? 私の二宮くんに触らないでキモい(原文ママ)」という過激な反応もある。

     こういった声は齋藤の耳にも届いたようで、齋藤は放送後にトークアプリ「755」で「大変申し訳ない。先程出演していたベストアーティスト生放送。

    嵐さんとコラボさせて頂いたんですが、わたしどうやら歌詞を間違えてしまったみたい。

    全く気づかなかった… ええと、正直に言いますと、珍しく緊張しておりました…国民的スターの皆さんと同じステージに立つのは畏れ多いと。の、わりにちょっと楽しんでしまい、今の今まで気がつきませんでしたね。

    全く。嵐の皆さん、嵐ファンの皆さんへ、ここで発信したところで届くはずがないのはわかっておりますが、とにかく早くごめんなさいをしにきました。本当に申し訳ない。

    すみません…」とコメントを発表した。

     しかし、この謝罪が嵐ファンを煽る結果となってしまった。

    まず「申し訳ない」との始まりから「ですます」を使っておらず、「ちょっと楽しんでしまい」「今の今まで気がつきませんでしたね。全く」など、文面のそこかしこに余裕が見受けられるというのだ。

     だが正直、嵐ファンの間でも、この程度の歌詞間違いで謝罪する必要はないといった意見が大多数。

    「ニノと相葉くんだってしょっちゅう間違えるし」「ギャーギャー騒いでるのはお子様かニワカ」「叩いてるのは嵐の評判下げたいヲタ」との声も多く、嵐とコラボしてハイタッチなどをした乃木坂46を許せない嵐ファンが、ここぞとばかりに責め立てているだけという見方が強い。

    http://mess-y.com/archives/57619
    http://mess-y.com/archives/57619/2

     実は齋藤は乃木坂46きっての毒舌キャラで、握手会のレポを見るとファンは罵声を浴びるために受け答えを工夫しているそう。その結果、齋藤は「お前ほんと2度と来るなよ!」「もうお前とは握手してやらないからな」「はあ? なんだよそれ」といった辛口な返答をしているとのこと。

     ライブのMCでも齋藤は、2014年12月に「どうせお前らクリスマス過ごす相手いねぇだろ」とオタクを煽って歓喜させていたこともある。

    これを受け、2017年にはチョコレートバー「スニッカーズ」のCMで、「彼女よりゲームだよな」と家に集まってゲームしている3人の男たち向かって齋藤が「お前ら、彼女いたことねえだろ」「どうせお前らまだ……」と発言するという演出がされていた。

     自身のキャラクターを理解して、歌詞を間違えたことで必要以上にへりくだることなく、煽りにも取れるような強気な姿勢を崩さない齋藤。

    超トップアイドルとして活躍するには気の強さや鋼のメンタルが必要不可欠であり、無理なキャラ作りをしていなければアイドルに向いてる性格と言えるだろう。

    嵐ファンとの白熱バトルはどんな結末となるのか、遠くから見守っていたい。

    (ボンゾ)


    【【芸能】乃木坂46・齋藤飛鳥が嵐ファンの逆鱗に触れて、品の無い暴言が飛び交う中 素直に謝罪の意を示し収める姿が好感を呼ぶ】の続きを読む


    自分が対象を見て良いと思えれば世間や周りの意見など関係ない

    1 きゅう ★ :2017/12/03(日) 13:12:09.31 ID:CAP_USER9.net

    乃木坂46・白石麻衣(25)の写真集『パスポート』(講談社)の累計発行部数が25万部を突破したことが先月29日に発表された。今年2月の発売から約9カ月経ったにもかかわらず、いまだに月5000部以上のペースで売れ続けているという。

     異常とも言える超ロングセラーを記録している白石。だが、その一方でアイドルファンの集うコミュニティでは今年に入ってから「白石麻衣は劣化した」という、“劣化説”が目立つようになった。どう見ても白石が妙な老け方をしているようには見えないし、今もグループ随一の容姿を誇っているのだが――。

     白石が乃木坂46の第一期生としてデビューしたのは19歳のころ。デビュー当時からグループの美人枠として人気を集め、女性ファッション誌『LARME』(徳間書店)、『Ray』(主婦の友社)の専属モデルとしても活動してきた。最近もメイクアップブランド「マキアージュ」の新ミューズに就任するなど活躍ぶりを見せている。

     だが、ネット掲示板では「白石が劣化した」というスレッドが今年に入って乱立するようになった。そこで白石は“まいやん”とかけて“婆やん”と呼ばれていたり、「インフルエンサー(今年3月発売のシングル)のあたりで劣化が顕著になった」「誰が見ても劣化している」「40代の美魔女に見える」「老けた」「乃木坂の劣化の象徴」と白石の劣化を指摘する声が上がっている。先月、白石が『おしゃれイズム』(日本テレビ系)にゲスト出演した際も、「劣化」の声が騒がしかった。

     先日、土田晃之(45)がテレビ番組で「アイドルファンは基本的にはロリコン」だから「“アイドル”というくくりだと25歳が限界」という持論を述べた。この発言は白石のことを指してはいなかったが、奇しくも今年8月に25歳になった白石に対し、ネットでは「お顔の劣化もやばいしそろそろ卒業しないとね!」「まだ居座る気?」「今のルックスで制服着るのは本人も辛いんでないか」と、卒業を促す声まで見受けられる。

     一連の声を見る限り、何をもって「劣化」と決めつけているのかは不明だ。白石はデビュー時とくらべ、ここ近年“大人っぽくなった”、“いっそうキレイになった”のはたしかだ。ぱっつんだった前髪を流すようにしたり、明るく染めたりしている影響もあると思われる(実際、前髪があるかないがでファンの反応も違う)。だが、あどけなさがなくなったことを「劣化」扱いするのは勘違いも甚だしい。

     白石自身は『おしゃれイズム』で「乃木坂ももちろん大事ですし、自分の将来も大事にしたいっていう時期なので」と語った上で「でもまだ、もうちょっと乃木坂で頑張りたいかなと思ってます」とまだアイドルを続ける意向を示している。一方で、一部のアイドルファンが25歳という大人の年齢になった彼女を貶める発言を繰り返しているのを見ると、日本で今求められる「アイドル」はあどけない少女であり、美女は「アイドル」とは別枠になってしまうのかもしれない。

     成熟を許容できず、未熟を愛でるしかない人がアイドルオタクのすべてではないが、子供から大人への成長を「劣化」と揶揄すること自体が幼稚すぎるということは広く認識してもらいたい。

    https://news.infoseek.co.jp/article/messy_57640/

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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