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    カテゴリ:ジャニーズ > ジャニーズ系列ニュース


    芸能人なのに顔を隠すとかホントに意味不明www

    1 あちゃこ ★ :2018/01/01(月) 16:09:41.89 ID:CAP_USER9.net

    ジャニーズ事務所の公式ファンサイト「ジャニーズネット」が、所属タレントたちの顔写真を
    掲載し始めたことがわかった。

    http://iwashi.biz/
    http://matome-crawler.com/
    http://2chnandemo.atna.jp/
     これまでタレントの写真を掲載していなかった「ジャニーズネット」だが、18年1月1日までに
    各グループのメンバーたちの写真を掲載した。これに対し、「ジャニーズ事務所がネット上の
    写真利用に関して方針を変更したのではないか」とファンが盛り上がりを見せている。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00091024-nksports-ent
    http://trendkeyword.doorblog.jp/
    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/

    (出典 pics.prcm.jp)


    【【芸能】「ジャニーズネット」ジャニの顔写真掲載を解禁で意味不明な慣習にピリオドを打つ】の続きを読む


    電子書籍とかジャニーズが消えてて何気にオカシイwww

    1 Egg ★ :2017/12/19(火) 23:17:52.31 ID:CAP_USER9.net

    ジャニーズ事務所がSMAPファンらの個人ブログに削除要請を出していることを19日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が報じた。
    正当な権利の行使か、それとも弱いファンいじめなのか。あくまで個人が楽しみでやってるブログにまで規制を入れるジャニーズの姿勢に、新旧ファンの間で波紋が広がっている。

    「8月下旬、あるSMAPファンが運営するブログに、ジャニーズの関連会社からブログの事務局を通して、118件もの記事の『削除要請』が通知されました。
    さらに今月に入ってからも、複数の個人ブログの運営者に削除要請が入っています。ジャニーズ側が挙げた理由は『著作権の侵害』。

    ジャニーズは7?8年前から『取り締まり』を行っていますが、個人のブログを対象にした例はないとも言われ、しかも解散した『SMAPファン』を狙い撃ちにするかのように通知が入ったので、
    ファンの間で『言論弾圧だ』と反発の声が多く上がっています」(週刊誌記者)

    同ブログには、多くのテレビの画面のキャプチャーやラジオ番組の文字起こしが掲載されていたという。たしかに、これは著作権法違反である。
    だが、厳密にいえば、その著作権を有するのは番組を制作したテレビ局であり、ラジオ局である。もしもブログの事務局にクレームを入れたのがジャニーズ事務所であるとすれば、その要請に応じる必要があるかどうか、
    議論が分かれるところだ。さらに、SMAPの画像を使う商用サイトは数多くあるのに、よりによって熱心なファンサイトから先に見せしめしていく姿勢はいかがなものか。

    「ファンからすれば、そもそもジャニーズがSMAPを解散させておいて、そのうえ写真掲載の規制をかけるという生*状態。ファンたちは、5人の在りし日を懐かしむために憩いの場を作っていたというのが言い分です。
    そこに規制をかけるならば、ジャニーズ側がファンのために画像や映像のアーカイブを用意してほしいとの声が上がっています」(前出記者)

    ■ネット禁止はワンマン体制の弊害か?
     いまだに『ネット禁止』のジャニーズは、益々古い体質を浮き彫りにすることになり、ファンらの不満は爆発寸前のようだ。SNS上にも「考え方が古すぎるだろ、
    ファンの反発を買うだけ」「画像掲載を禁止してるせいで、結局、若手の子の顔と名前が世間に認識してもらえない状況を作ってるよね」
    「こりゃ、旧ファンは全部カレンに流れるわ」「中居(正広/45)くんファンだけど、ぶっちゃけ稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の3人のファンが羨ましいよ」と散々な言われようであった。

    「肖像権にきびしくなった発端は、キムタク(木村拓哉・45)の偽サインつき写真がライブ会場で出回った事件です。これにメリー喜多川副社長が激怒して
    『ウチのタレントを使って勝手に商売するのは許せない』と監視体制をスタートさせたと言われています」(スポーツ紙記者)

     法的にみればジャニーズ側に理があるが、道義的にはファンに冷たい仕打ちと言わざるを得ない。「もっともファンを大切にしてきたグループ=SMAP」は今どこに……。

    文・麻布市兵衛(あざぶ・いちべい)
    ※1972年大阪府出身。映像作家、劇団座付き作家などを経て取材記者に。著書は『日本の黒幕』、『不祥事を起こした大企業』(宙出版)など多数あり。

    デイリーニュースオンライン / 2017年12月19日 21時5分
    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1386535/


    【【ブログ削除】ジャニーズ事務所、SMAPファンのブログに削除要請で「時代錯誤」の批判殺到】の続きを読む


    ジャニーズ大好きの女性ファンは多いから、これはこれで需要ある

    1 豆次郎 ★ :2017/12/15(金) 22:40:55.48 ID:CAP_USER9.net

     12月11日、「ジャニーズ事務所がマネージャーを募集します」という広告が求人情報誌「タウンワーク」に掲載され、ファンの間で話題になっている。同誌は、駅やコンビニなどで無料配布されるフリーペーパーで、誰でも簡単に情報を目にすることができる媒体。「来春大学新卒予定者、大歓迎」「スケジュール管理、送迎、育成など、ジャニーズ事務所に所属するタレントのマネジメントをお願いします」「月給23万9000円以上」など、具体的な内容も書かれている。

     ジャニーズ事務所は今年7月、大手求人サイト「リクナビNEXT」でもマネジャーを募集していた。しかし、ジャニーズ事務所がこのようにオープンな形で求人募集をすることは無いに等しかったため、ファンを驚かせていた。そんな出来事があったあと、さらにフリーペーパーを使ってまで求人募集をかけているため、「よっぽど人が足りてないってことか……」「前もマネジャー募集してなかった? 人集まらなかったのかな?」と疑問を持つ人もいる。ジャニーズ事務所が年内に2度も求人をかける背景には、一体なにがあるのだろうか。


    「ここ2~3年で、チーフクラスのマネジャーが続々と退職しています。ここまで必死に求人募集をするのも納得ですね。今まではジャニーズ公式サイト『Johnny’s net』で募集をかけるだけで十分応募者が集まっていましたが、“SMAP解散騒動”で社内のゴタゴタが世間一般に知れ渡ってしまったのもあって、今までのやり方では人が集まらないんでしょう」(テレビ局関係者)

     事務所内の情勢が変化しつつあることも、今回の求人募集につながっているとか。

    「実は、ベテランマネジャーを社内で干しているという話もあります。この機会に会社自体を若返らせたいという思いもあるようですが、実際は、藤島ジュリー景子副社長の言うことを聞かないベテランを追い払って、言うことを聞く若手を入れたい、ということでしょうね」(同)

     求人情報を見たファンからは、「女は採用されにくいんじゃないかな? 男限定って聞いたことがあるけど」「ファンクラブに入ってる人は受からないらしい」などのウワサも多数上がっている。「タウンワーク」には「要普通免許」「30歳迄」という応募条件が書かれているものの、もちろん「男性限定」「ファンクラブ会員不可」とは記載されていない。では、一体どのような人がジャニーズ事務所のマネジャーとして採用されるのだろうか。

    「SMAPの元マネジャー飯島三智氏を除いては、男性のマネジャーしか見たことがないですね。しかも、『マネジャーも人目に触れることがあるから』という理由で、見た目も重視されるそうですよ。どちらかというと、“カワイイ系”の男性が多いのかな。女性の場合、マネジャーとして採用される可能性は低いそうですが、事務職やジャニーズ傘下の会社で採用されることはあるようです。ファンクラブ会員は採用されないと聞きますが、今は相当人手不足みたいですし、運がよければファンでも受け入れてくれるかもしれないですね」(同)

     ファンの間では、新しくマネジャーを募集する理由は「ジャニーズJr.がデビューするからではないか」とも言われているが……。

    「デビューとマネジャーの募集は、直接的には関係ないのでは。デビュー直後は最初の売り込みを必死にやってくるので、経験豊富なマネジャーがついている印象です。新人タレントに新人のマネジャーがつくなんて、普通ありえませんからね。ただ単に、深刻な人手不足なのでしょう。ちなみに、Jr.のマネジャーは特に仕事が多いとか。あの大人数を数人で管理してますから、当然ですよね。最近はテレビ出演も増えてますし、土・日・祝日が休日なんて絶対にウソですよ。月に1回休みがあればいい、と思って応募した方がいいでしょう」(同)

     厳しい環境ではあるが、タレントの成長を間近で見られることにはやりがいを感じられそう。ジャニーズ事務所に入社するなら、「深刻な人手不足」の今がチャンスだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1385448/


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    ジャニーズもイケメンなだけでは生き残れなくなってる

    1 shake it off ★ :2017/12/11(月) 11:11:44.66 ID:CAP_USER9.net

    ◆ 平均年齢22.7歳、平均身長178.5センチ

    やはり芸能界には“激震”が走ったようだ。オスカープロモーションが11月14日、初の男性エンタテインメント集団「男劇団 青山表参道X」のお披露目を行ったのだ。
     ***

    会場となったザ・プリンス・パークタワー東京(港区芝公園)には30人のイケメンがタキシード姿で勢ぞろい。全員がオスカー所属の若手俳優から抜擢された。
    芸能マスコミが注目したのはリーダーの栗山航(26)、そしてテレビ朝日系「仮面ライダーエグゼイド」に主演した飯島寛騎(21)、更にオスカーに所属する村上弘明(60)の長男・村上由歩(22)というところだろうか。

     クリスマスにファンイベントを開催し、来年、2018年の6月に舞台の旗揚げ公演を目指している。劇団という看板の通り、基本は演劇。少なくとも年2回の公演を考えているという。

     それにしても、やはりオスカーと言えば「国民的美少女コンテスト」であり、女性上位なイメージが極めて強い。改めて公式サイトの「プロフィール一覧」をクリックすれば、まずは女性が表示される。トップバッターは後藤久美子(43)、そして米倉涼子(42)、上戸彩(32)、菊川玲(39)、武井咲(23)……という順だ。

    “美の総合商社”が“イケメンビジネス”に殴り込み――業界に与えたインパクトは相当なものがあったようだ。さる関係者は「マーケティング的には非常に正しい選択です」と指摘する。

    飛び交う「女性顧客重視説」や「弱体ジャニーズ撃破説」

    「元SMAPの3人が代表例ですが、女性はファンを簡単に辞めません。逆にAKBの男性ファンなどを見ると、グループ卒業後は冷淡になってしまう動きも目立ちます。俳優の世界でも同じで、女優に比べると男優のほうが、結婚などプライベートの変化が人気に及ぼす影響が少ないのです。オスカープロモーションは、そうした“安定顧客”の獲得を目指して、今回の劇団を立ち上げたのではないでしょうか」

     極端な例かもしれないが、山口百恵(58)は結婚で引退した。しかしながら夫の三浦友和(65)は、名優としての評価を増す一方だ……。いや、もっときな臭い指摘をする関係者もいる。

    「オスカーが勝負に出たのは、やはりジャニーズの弱体化が大きな影響を与えているでしょう。SMAP独立騒動が会社のイメージを悪くしたのは言うまでもありません。少なくともネット上では“反ジャニーズ”一色です。この間隙を突いた格好ですから、ジャニーズ以外の大手事務所も脅威に感じているはずです」

     果たして関係者の指摘は本当なのか、取材を依頼した。すると鈴木誠司・取締役副社長が対応してくれた。開口一番、笑顔で「マーケティングとか、他社さんの動向とか、全く考えていませんよ」と一蹴する。

    「弊社は1970年に設立し、東京五輪の開かれる2020年に50周年を迎えます。当初から『男性スターも自社で育成する』との目標は持っていたのですが、なかなか実現に至らなかった。しかし創立50周年を前に、残っている“宿題”をやり遂げようということで、今回の結成に至ったんです」

    >>2に続く


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    チケットを高額転売する輩の事か

    1 きゅう ★ :2017/12/09(土) 01:32:53.53 ID:CAP_USER9.net

     チケット転売の仲介サイト「チケットキャンプ(以下チケキャン)」を運営する「フンザ」(東京都渋谷区)が、芸能プロダクション「ジャニーズ事務所」の商標権を侵害したなどとして商標法違反、不正競争防止法違反両容疑で兵庫県警から捜索されていたことを、各メディアが報じている。

     報道をまとめると、捜索が行われたのは今月4日と5日。フンザは、運営するチケキャン上で独自に、現在は公開が停止されているジャニーズ事務所関連のウェブサイト「ジャニーズ通信」を運営。同事務所が持つ商標を不正使用した疑いがあるという。

     フンザの親会社である会員制交流サイト大手「ミクシィ」は7日、公式サイトで捜査を受けたことを明かし、外部の弁護士らで構成する調査委員会を設立することやチケットの新規出品や購入申し込みなどを一時停止することを発表した。

     問題となった「ジャニーズ通信」とは、嵐、Hey! Say! JUMP、V6、Sexy Zoneなどジャニーズ所属グループ・タレントのコンサート日程、チケット販売情報、本人の目撃情報、グッズ情報などを、公式情報やTwitterの投稿などを基にまとめ、記事として掲載。Twitter、LINEに更新情報を流していたため、ファンにとって貴重な情報源だったのだが…。

    「昨年、チケキャンが始めた嵐のツアーチケットの取引手数料無料キャンペーンに対し、ジャニーズ事務所が『ジャニーズの名称が無断で使われている』と抗議した。しかし、チケキャンはサイトからジャニーズのロゴなどを削除したが、キャンペーン自体は継続。ジャニーズが腹に据えかねていたこともあり、今回は、チケットの高額転売を撲滅すべく、ジャニーズが本腰を入れ警察を動かしてしまったようだ」(全国紙社会部記者)

     いくら金を払ってもジャニーズのチケットをゲットしたかったファンにとっては、とても悲しいニュースとなってしまったようだ。


    http://wjn.jp/article/detail/4461699/


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