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    カテゴリ:俳優 > 高橋一生


    声優のように特徴的な声でもなければ美声ではないからな

    1 あちゃこ ★ :2018/02/08(木) 23:37:18.85 ID:CAP_USER9.net


    (出典 jprime.ismcdn.jp)

     俳優の高橋一生が8日、都内で行われた『ルーヴル美術館 肖像芸術一人は人をどう表現してきたか』の記者発表会に出席。
    オフィシャルサポーターに起用され「普段からお芝居をしていて、顔の表現は興味がある。先人たちの作品を観て、勉強をしながら
    務めさせて頂きます」と笑顔で話した。

     同展では、ルーヴル美術館が誇る肖像画の傑作、ヴェロネーゼの『美しきナーニ』をはじめ、3000年以上前の古代エジプトの
    棺用マスク、ルイ14世やナポレオンの君主像など、さまざまな“顔”の肖像が並ぶ。5月30日から9月3日まで、東京・国立新美術館で
    開催される。

     高橋はオフィシャルサポーターとして、音声ガイドにも挑戦する。持ち前の低音ボイスは魅力の一つとして親しまれているが
    「周りから眠くなる声と言われる。自分でも声がこもりがちだと思うので、皆さんが決して眠くならないようにハキハキと、
    少しでも楽しめるようにしゃべりたい」とジョークを交えつつ「コンプレックスなのかな? 人と話している時にも『何?』と
    聞き返されることがある。これから収録なので、そういうことがないようにしたい」と意気込んでいた。

     また、実際にフランス・パリのルーヴル美術館に足を運ぶ予定とあって「とてもうれしい。初めてなんです。実際に観させて
    いただいて、どのように心が高揚するのか楽しみです」と声を弾ませた。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000310-oric-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    1日1食は慣れてしまえば普通にできるものなのか?

    1 豆次郎 ★ :2018/01/15(月) 18:16:58.04 ID:CAP_USER9.net

    1/15(月) 18:11配信
    dmenu映画
    1日1食、自宅で全裸…高橋一生の“不思議すぎる”独特のこだわりとは…!?

    高橋一生の“不思議すぎる”独特のこだわり
    1月20日公開予定の映画『嘘を愛する女』。長年愛し続けていた恋人の素性がすべて嘘だった……。そんなセンセーショナルな運命に翻弄されるキャリアウーマンの物語を描いた本作。キャリアウーマン役は長澤まさみ、その恋人役を高橋一生がつとめます。 厚ぼったい二重まぶたに、スッと細く通った鼻筋とキュッと引き締まったおちょぼ口、そして柔和かつアンニュイな表情……。どことなくミステリアスな雰囲気をまとった高橋ですが、そのルックス以上に素の中身もちょっと“不思議系”だということが最近明らかになっているようです。

    22歳の時から15年間1日1食! 持ち物には名前を!?

    たとえば、『嘘を愛する女』の宣伝も兼ねて、2017年11月28日、情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)に長澤まさみと共にVTR出演した時のこと。彼が実践しているという独自の健康法が、ちょっとした話題を呼んだのです。

    なんでも、体調管理のために“1日1食”を続けているのだとか。それも22歳の時から現在に至るまで約15年も。この発言に対して長澤は「無理!」と驚愕。ダイエットのために、一定期間無理して節制するのではなく、生活習慣として日々やり続けるなんて、さすがは役者。並大抵の感覚ではありません。

    また、笑福亭鶴瓶が司会を務めるトーク番組「A-Studio」(TBS系)の2017年1月20日放送回にゲストとして登場した際、こんなことも語っていました。高橋は、自分の身の回りの物や生き物に、独特な名前を付ける癖があるとのこと。自宅の観葉植物⇒「しげるさん」、愛犬⇒「肉山さん」、車⇒「たけし」といった具合に。

    さらに、自宅では風呂から上ってからは、全裸のままで部屋の中にいるとも告白。このセクシーな告白に、SNS上で女性ファンたちがざわつく事態に。

    不思議なこだわりは、演技においても役立っている?

    このように、一風変わった習慣に彩られた高橋のライフスタイルですが、演技でも「役づくりをしない」という独自のこだわりがあることを前述の「A-Studio」出演時や、数々のインタビューにて語っています。これは、人間は生きているうちに“自分”について分析できないので、演技をするときも“役”を意識しすぎるのではなく、台本に書かれていることを忠実にやっていけば、自分ではない別の人に見えると思う、といった理由からなのだそう。「それよりも現場の雰囲気や空気感から得られるものの方が大切」と独特のこだわりを語っています。

    そんなプライベート・現場を問わず、さまざまなオリジナルの「自分ルール」を設けて、それを徹底しているからこそ、役者として独特な存在感を醸しだす遠因となり、ついには、現在の大成につながっていったのかも知れません。

    そんな“こだわりの人”高橋一生が、はたして、どんな不可思議でとらえどころがない「嘘で塗り固められた虚像の恋人」を演じるのか……。映画『嘘を愛する女』における、彼の演技に注目したいところです。

    (文/こじへい)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010002-dmenueiga-movi


    (出典 www.sankei.com)


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