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    カテゴリ:歌手・アーティスト・ライター > 小室哲哉


    本当に嫌になったのか

    1 たんぽぽ ★ :2018/02/20(火) 21:28:52.95 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000351-oric-ent
    オリコン

     1月に引退を表明していた音楽プロデューサー・小室哲哉(59)のツイッターアカウントが20日の午後8時半現在、削除されていることが明らかになった。

     小室のインスタグラムは引き続き存在しているが、ツイッター閉鎖についての説明など投稿はされていない。突然のアカウント削除にネットでは「てっちゃんのアカウントがもうないよ、こんなに早いなんて、悲しいよ」「この上なく淋しい。垢(アカウント)消したらSNSの声を聞く事もできない」など、戸惑いの声が広がっている。

     小室は1月18日発売の『週刊文春』で看護師の女性との不倫疑惑が報じられたことを受け、翌19日に都内で会見。不倫については完全否定したが、騒動の“けじめ”として音楽業界から身を引くことを表明していた。


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    引退までして精神的に追い込まれてたからね

    1 あちゃこ ★ :2018/02/06(火) 00:05:08.61 ID:CAP_USER9.net


    (出典 s.eximg.jp)

    「小室さんは『不眠症のようで眠れないんだ……』と漏らしていたそうです。顔もかなりやつれていて、まわりが見ていられないような状態だったと聞きました」(音楽関係者)

    涙の引退会見からちょうど1週間後の1月26日、小室哲哉(59)の姿はビルボードライブ東京にあった。この日、彼は浅倉大介(50)と結成したユニット『PANDORA』のライブイベントを行っていたのだ。
    ライブ終了後、車へ乗って向かった先は都内のマンション。待っていたのはTM NETWORK(以下、TMN)の宇都宮隆(60)と木根尚登(60)だった。

    「小室さんはTMNの2人と会合をしていたんです。今年は“TMN結成35周年”の記念イヤー。実は、小室さんは年内のライブを計画していました。しかし週刊文春で不倫疑惑が報じられ、引退することに。
    だから2人と会って今後を話し合うことになりましたが、なかなか都合が合いませんでした。でも、彼らも小室さんのことがよほど心配だったのでしょう。急きょ集まってくれたようです」(前出・音楽関係者)

    小室の苦悩を癒してくれた“盟友”たち。時計の針は、午前0時をまわっていた――。

    小室が宇都宮や木根とTMNを結成したのは、83年。84年に『金曜日のライオン』でデビューすると、87年には『GET WILD』でオリコンTOP10入りを果たした。94年には突然の活動休止を宣言したが、
    97年に再結成。15年、充電期間に突入するまで活動してきた。

    昨年4月には『GET WILD SONG MAFIA』を発売。活動再開にも期待の声が高まっていた。実際、小室はひそかに“TMN活動再開”へむけて準備を進めていたのだという。

    「引退前から小室さんは作曲活動がうまくいかず、スランプに陥っていたそうです。しかしTMN活動再開の約束をしたことで、スイッチが入ったのでしょう。一時は周囲にも『今、曲を作りたくて仕方がない』と
    元気に語っていたんです」(芸能関係者)

    そんななかでの突然の引退。小室の傷心は、ことのほか大きかった。冒頭の極秘会談でも、小室は2人に“悲痛の今”を訴えていた。

    「この日の小室さんは『最近、仕事がうまくいかなかった』と悩みを告白したそうです。そして『こんな精神状態では、復活ライブなんてもうできない』と“弱音”も漏らしていたそうです。そんな彼を、2人が必死に
    励ましていました。会談は当初1時間ほどの予定でしたが、気づけば時刻は午前3時になっていました」(前出・音楽関係者)

    一足先にマンションから出てきたのは宇都宮。次に、少ししてから木根が帰っていった。その直後、小室が出てくる。そして車に乗り込むと、名残り惜しそうに帰路についた。

    「結局、この日は最終決断に至りませんでした。最後は小室さんの悩み相談みたいになっていたらしく、彼は音楽活動やプライベートの本音を語っていたといいます。ただ、小室さんは帰るときもまだ話したがっていたそうです。
    それは、彼の中でまだ“音楽への思い”が消えていないということ。復活の望みは消えていないはずです」(前出・音楽関係者)

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010000-jisin-ent


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    その引き金を引いたのは週刊文春編集長wwwww

    1 Egg ★ :2018/01/27(土) 23:03:08.38 ID:CAP_USER9.net


    (出典 bodysonic.net)
     

    音楽プロデューサーの小室哲哉さん(59)の不倫疑惑を報じた「週刊文春」に批判が殺到している。小室さんの引退表明につながったこともあり、近年盛り上がる不倫報道への疑問も表面化した。同誌の新谷学編集長(53)が27日夜のトークイベントで、苦しい胸中を明らかにした。

     ツイッターの公式アカウント「文春砲」へのコメントは27日午後9時半現在、4300件を超す。「廃刊しろ」「もっと他に暴くことあるだろ」「小室さんを追い詰めた」など厳しい声が並ぶ。

     発行元の文芸春秋社(東京都千代田区)で開いた同誌のデジタル会員向けイベントで、新谷編集長は「厳しい意見もいただき、胸に手を当てて考えていきたいが、不倫摘発雑誌のようにとらえられるのは切ない」と述べた。

     報じた理由については、「人間のいろんな面を伝えていきたい。KEIKOさんの介護をしているという『表の顔』の裏で、女性との息抜きを求めていた。大変な介護の中で生き抜きもしたくなるよなという、介護の理想と現実というものを伝えたかった」などと述べた。

     対談相手は、バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんとの関係が報じられたベッキーさんと同じ事務所に所属するお笑い芸人・カンニング竹山さん。「一連の不倫報道の流れで世の中が騒ぐだろうと分からなかったのか」との質問に対し、新谷編集長は「週刊文春は忖度(そんたく)しないメディア」としながらも「こちら側の意図するものと、伝わり方に大きなギャップが出てきている。予想できなかった」

    1/27(土) 22:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000058-asahi-soci




    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【話題】<週刊文春編集長>小室哲哉の引退騒動「全く予想できず」不倫報道でまさか辞めるとは思ってなかったらしい】の続きを読む


    本当にあっさり引退宣言したからビックリした人も多いはず

    1 豆次郎 ★ :2018/01/22(月) 07:00:39.63 ID:CAP_USER9.net

    1/21(日) 13:58配信
    J-CASTニュース
    誰が小室哲哉を引退に追い込んだのか 週刊文春?それとも「下品な国民性」?

    http://iwashi.biz/
    http://gossip.warotamaker.com/
    http://ga-t.net
    http://matometanews.com/

    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/
    http://twobeko.com/
    http://geimato.blogantenna.link/

     音楽プロデューサー・小室哲哉さん(59)の電撃引退が世間に衝撃を与えている。

     小室さんの不倫疑惑を報じた「週刊文春」には、これまで何度も不倫報道を繰り返してきた同誌の報道姿勢に批判が相次いでいる一方、他人の不倫にクチを挟む世論に問題があるのではないかと指摘する声もある。

    ■「文春砲」公式ツイッターに批判殺到

     小室さんは2018年1月19日、記者会見で「僕なりの騒動のケジメとして引退を決意しました」と表明。ツイッターはじめインターネット上では、発端となった不倫疑惑を報じた週刊文春に批判の声が相次いだ。同誌は販売部数を伸ばす目的で不倫報道を繰り返しているのではないかと、こうした報道の意義に疑問を投げかける意見が多い。

     たとえば実業家の堀江貴文氏(45)は、自身のフェイスブックで「やっとクソ文春のヤバさが大衆に浸透してきたか。結局こうなるしかないビジネスモデル」と指摘した。週刊文春に「俺だけがベッキーの頃からクソ文春と言い続けてきた」とした上で、

      「こいつらは調子に乗って部数稼げてるって思い込んでるだけだから、大衆から攻撃されるとすぐメンヘラになる。すぐに*る」

    と持論を展開した。

     前東京都知事の舛添要一氏(68)も小室さんの引退に「優れた才能がまた一つ消えていく」とツイッターで触れ、「週刊誌による興味本位の有名人不倫報道、いつまでこんな非生産的なことを続けるのか。日本は確実に劣化していく」と訴えた。

     週刊文春の「文春砲」公式ツイッターでは1月21日現在、約3100のリプライ(返信)が小室さんの不倫疑惑を伝えたツイートに寄せられており、「誰も喜ばない記事」「不倫騒動なんてだれか求めてる?」と同誌への批判的な声が多くを占めている。

    キンコン西野「諸悪の根源は...」

     一方、問題なのは週刊文春の不倫報道に興味を抱くことだとみる向きもある。

     お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さん(37)は1月20日、「*の皆様へ」のタイトルでブログを更新し、

      「小室哲哉さんの一件で、文春が叩かれているけれど、諸悪の根源は『不倫許すまじ』という"他人の色恋沙汰に口を挟むという極めて下品な国民性"にある」

    と訴えた。

     「本当に理解できないのが、自分とは何の関係もない他人の浮気や不倫に対して、声を荒げて怒る人達の心理だ」(2017年8月8日のブログ)など、不倫を報じられた人に対する世の中のバッシングに以前から疑問を呈している。今回のブログでは、

      「『テメーらの持っている道徳観が、文春および週刊誌の連中を食わせて、世の中の才能を次々に*てんだよ、*。何を食べたら、そこまで*に仕上がるのか今度教えてくださいよ』と思って見ています」

    と、さらに強い書きぶりで批判した。

     2016年1月、週刊文春でベッキーさんとの不倫を報じられた「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さん(29)も18年1月19日、ツイッターで「病的なのは週刊誌でもメディアでもない。紛れも無い世間」と指摘。さらに、

      「友達も減ったし関わる人も減ったけど、音楽は何も変わらず僕のそばにいる」

    と自身の実体験をもとに、小室さんの引退後も「作った音楽はずっと残る」とコメントした。

     1月21日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)では、週刊文春の記者が顔を隠したうえで映像出演。小室さんの引退について「率直に残念」と話した上で、

      「ご本人が(会見で)言われたことと我々が取材したところに、違う部分というのは多くある。それは記事を見ていただければ分かると思うが、そこには絶対の自信もある。ただそれ以上に、本意ではない結果になったと考えている」

    と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000006-jct-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)





    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    問題さえ起こさなければ、偉人として名前を残すこともあり得ただろうに

    1 shake it off ★ :2018/01/21(日) 12:49:44.01 ID:CAP_USER9.net

    音楽プロデューサー小室哲哉(59)があらためて引退に至る経緯と心境をつづり、19日夜に上げたインスタグラムへの投稿2件に対し、20日夜現在、いいねが計35万件に上り、計5700件のコメントが書き込まれた。

    http://iwashi.biz/
    http://gossip.warotamaker.com/
    http://ga-t.net
    http://matometanews.com/

    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/
    http://twobeko.com/
    http://geimato.blogantenna.link/

     コメントは「こんな形で音楽活動に終止符を打つのは、もったいない」「引退しないで」「いつまでも待っています」などと、引退を惜しむ声が数多くみられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00105262-nksports-ent


    (出典 daily.c.yimg.jp)


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