芸能ドラマエンタメ速報

主に芸能人のニュース(発言・不倫・浮気・進退・テレビ・ドラマ・言動・注目・映画・スキャンダル)
スポーツ全般や国内事情や社会ニュースなど今話題になってる事柄を中心にまとめています

    カテゴリ:歌手・アーティスト・ライター > ASKA


    ASKAが覚せい剤事件を起こした元凶の一つ

    1 豆次郎 ★ :2018/02/16(金) 07:12:59.45 ID:CAP_USER9.net


    (出典 s.eximg.jp)

    2/16(金) 7:05配信
     開かずのブラインドが開いたのは、1月31日、皆既月食の夜だった。赤銅色に染まる月を見ようと、窓越しに顔を覗かせた美女。以前よりやや痩せた印象はあるものの、夜空を見上げる憂いを帯びた表情は、4年前とまったく変わりない、妖艶な魅力を放っていた―。

     覚せい剤取締法違反によって、歌手のASKA(59)が逮捕されたのは’14年5月。そして当時、ASKAと共に覚醒剤に溺れ、不倫関係に陥っていたのが、Tさん(当時37)だった。驚くべきことに、ASKAは4年前、世間を大いに騒がせたあの覚醒剤事件の愛人・Tさんと、現在も関係が続いていたのだ。

     二人が密会しているとの情報を得た本誌は、昨年末から取材を開始。都内にあるASKAの自宅兼事務所マンションで目撃した光景は、確かに、彼らの親密な関係をはっきりと示すものだった。

     現在に至るまで、本誌はTさんがASKAのマンションへと入っていく場面を頻繁に確認。常に合い鍵でオートロックを解錠し、連日のように一夜を共にしていることから、二人が半同棲生活を送っていることはもはや疑いようがない。二人の関係を知る知人が証言する。

    「もちろん、男女の情もあるとは思いますが、ASKAさんには贖罪の気持ちも強い。裁判の間も一貫して彼女をかばっていたことからもわかる通り、ASKAさんは自分のせいで彼女の人生をメチャクチャにしてしまったと感じているんでしょう。実際、ASKAさんはTさんの無実を証明しようと、公判で証言台に立とうとしていたほどですからね」

     ASKAとTさんは、事件後、一時は離れていた時期もあるが、すぐに復縁したという。不起訴になった’16年11月の再逮捕騒動の際や、’17年7月に明らかになった30年連れ添った糟糠の妻との離婚の際も、Tさんは常にASKAの側に寄り添っていたのだ。

     2月16日発売のフライデー最新号では、ASKAとTさんの近影を掲載するとともに、『同棲生活』に関するASKAのコメントも掲載している。

    撮影 山田宏次郎

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00010000-friday-ent


    【【芸能】ASKA「覚醒剤事件の愛人T」との同棲生活がwwwwwww】の続きを読む


    美談やな(*´з`)

    1 豆次郎 ★ :2018/01/21(日) 12:39:48.39 ID:CAP_USER9.net

    1/21(日) 12:28配信
     歌手のASKA(59)が21日、「プライバシー」と題し自身のブログを更新し、「週刊文春」の不倫疑惑報道に端を発し引退を表明した小室哲哉(59)への思いをつづった。

     ASKAはブログで「『有名人(芸能人)に、プライバシーはない』」と、言いのけるコメンテーターや、芸能レポーターがいます。僕にだって、知られて欲しくないプライバシーなら、『ひとつ、ふたつ、ああ、いっぱい』あります」と前置きした。

     その上で「今回の『小室』の件。倫理、道徳を、もちだされると、僕同様、『申し訳ありません』と、いうしかありませんが、僕とは違って、小室の行為は犯罪ではありません。あれを報じたゴシップ紙は、それで利益を得ようとしました。他人のプライバシーで、利益を得ようとする。これは犯罪なんです。僕は、奥様の介護で、どれだけ小室が頑張ってきていたのか知っていますので、世の中から、悪人のように見えるように仕立てあげ、それで利益を得ようとしたゴシップ紙を訴える権利が小室にはあると思っています」と示した。

     さらに「今回、それによって引退を決意した小室。テレビでは、『なぜ、引退なのかわからない』と、また、小室をかばいながら、『引退』と、いう選択に矛盾を唱えている光景を見ましたが、僕には、わかる。僕は、小室に一生の恩を感じてます。あいつが、僕のロンドン行きの背中を押してくれたのです。『ASKAさんなら、やれるよ。』僕は、その一言が勇気となり、ロンドンに住むことを決意しました。僕は、小室と会うたびに、感謝を伝えています」と小室との交流を明かした。

     その上で「『引退・・・』僕にはわかる。『他人のプライバシーで利益を得る』もう一度言いますが、これは、犯罪なんです。今回の小室の『引退』は、世の中へ、『気づき』『問いかけ』を、しました。そして、小室のファンの方へ。小室のような大天才は、そうそう出てきません。また、小室自身も音楽を通して『自分の使命』を、誰よりもわかっていると思います。僕は、小室への恩義から彼寄りに発言しているわけではありません。本日のエントリーに関しては、ずいぶん迷いましたが、小室を応援しているファンの方々へ言いたかった。大丈夫。小室は、必ず戻ってきます。戻ってこなくてはならない音楽家ですので。判断は、『今』の判断です。いつか、また、戻ってくる『今』の判断を迎えるときが来ます。『引退』と、いう言葉に対して、『復帰』と、いう言葉が、ちゃんとあります。なんの矛盾もない」と小室のファンへメッセージを送った。

     最後に「今の僕が、このようなことを発言することで、バッシングもあるでしょう。でも、そんなのはどうでもいいんだ。小室、少し休めな。お前が音楽を止めることなんてできないんだから。また、朝まで音楽を語ろう。『ふたり』と、いう世間の中で音楽の未来を語りましょう」と小室ヘ呼びかけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000065-sph-ent


    (出典 i.ytimg.com)


    http://iwashi.biz/
    http://gossip.warotamaker.com/
    http://ga-t.net
    http://matometanews.com/

    http://matome100.warotamaker2.com/
    http://2chnavi.net/
    http://blue-a.org/feeds/show_feeds/
    http://twobeko.com/
    http://geimato.blogantenna.link/


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    【【画像】小室哲哉への思いをブログでASKAが告白「小室に一生の恩を感じてます」「また、朝まで音楽を語ろう。」とこれまでと何も変わらないことを示す】の続きを読む

    このページのトップヘ